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    August 28

    5日間の栄光。

    夏休みも終わりに近づき、
    通勤電車にもサラリーマンの姿が戻って来ました。

    「ああ、夏休みもあと1ヶ月か…(鬱)」
    などと思っている学生諸君は
     
    大型連休(60日)があるだけありがたいと思え!

    どーも、モリシ@生活は暦通りです。
    歩くカレンダーと呼んで下さい。 
    カレンダーを真っ赤に染め上げたい今日この頃。 


    8月も残すところ1週間ということで今週は
    超絶激務?のうちの会社もご多分漏れず
    社長以下本部長、部長、次長、課長、係長、
    果ては幹事長から政調会長までことごとく
    すべてのお偉いさんがオフィスから姿を消しやがりました。

    まあ部長以下のタイトルは元から存在しませんけど。


    おかげさまで1人取り残されたモリシにおきましては、
    もはや親友と化したExcle2003くん(平成15年生まれ、3歳)
    と、デスクで孤独に朝から晩まで対話。

    「ガキが…性能の差が戦力の違いではないことを教えてやろう!」

    と言わんばかりにデータ化作業に勤しんでいましたが、
    若干3才児が持つ圧倒的な知識量の前にひれ伏すという
    うだつの上がらない一日を過ごす結果となりました。
    きみ、頭いいね。
     
    とまあ、そんなこんなで私も先週一週間は夏休みを頂きまして。
    ショートバケーションを楽しんだわけであります。
     
    主演はキムタクと山口智子・・・
     
    ではなく、私。モリシ。
     
    そんなショートバケーションでやったことは
     
    「合宿・旅行・麻雀・飲み会・実家ライフ」
     
    やりきりました。
    まさに感無量。
     
    残念なのは正規練に行けなかったこと。
    さすがに体力的にケアしてしまいました。というより無理でした。
    ごめんなさい幹部のみんな。
     
    さてさて、今日は何故こんなに早いかというと、今週はなんと!!!!
     
     
    ノー残業week。
     
     
     
    ノー残業week。
     
     
     
     
    ノー残業week!
     
     
     
     
     
    ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあっぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁあぁっぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!
     
     
     
    18日までの残業時間において私の残業時間は60時間近くいってしまっていたので・・・
     
    本日上司からストップがかかりました。
     
    今週は残業ダメ。
    早く来てもダメ。
    定時に必ず帰宅。
     
     
    という勅諭が発せられたので、今週は始業出社・定時帰宅です。
     
    というわけで、夏休みが終わった今週一週間は程良いリハビリ週間が過ごせそうです。
     
    なので、今週のうちにこの廃れたブログに命の息吹をと思う次第。
     
    頑張ろう。
     
    合宿のこと・日常生活等を書いていきたいと思います。
     
     
     
     
     
     
     
     
     

     
    June 11

    明日は試験。

    皆さんいかがお過ごしでしょうか?
    どーもモリシです。
    最近社会生活にも微妙に慣れ、淡々と生きている今日この頃。
    ワールドカップも始まり、前回のワールドカップの時の事を思い出します。
    日韓ワールドカップはちょうど俺たちが1回生の時でした。
    CUに入って、正規練に明け暮れる日々。

    楽しかった日々。
    4年とは早いものです。

     

    気づけば入れた回が幹部として、新しい一回生を迎えているという、考えられない状況です。

    そういえば田野の留年が確定的なようで・・・

     

    ここで入れた回の会長から一言。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    「ドンマイぷっ(笑)」

     

     

     

    そういやこの前小島から電話がかかってきた時リアルに

     

     

    「幹部男5人やもんなぁ」

     

    と発言してしまいました。

     

    てっきりてっきり。

     

     

     

    そのうち木原も忘れそうです。

     

    まぁ、幹部男3人で頑張ってくれ。

     

     

    おっと山崎とか言うやつもおったっけ。

     

    まぁ、あいつはどうでもええか。山崎は2回だけで十分やもんな。

    最近は山崎=ミッキーみたいなね。

     

     

    とにかく、頑張ってくれ。

     

    松木はまだチャラチャラしてるんやろか?

    谷村は彼女できたんやろか?

    小島は背伸びたんやろか?

     

    (以下しゃーなし)

    田野はまだ痛い子なんやろか?

    木原は正規練中、未だにクズなんやろうか?

    山崎は・・・・逝ってよし。

     

     

    とまぁ、冗談はここまでにして、

     

     

    幹部がんばれ。

    そして帰ったら相手しなさい。

     

     

    7月の三連休帰ると思うから、テストだろーが何だろーが飲みにいこう。

    土曜は予定空けておくように。

     

    金だけはまかせろ。

    6人で飲みに逝くぞ。

     

    おっと、田野忘れてた。

    7人でいこう。

     

    絶対な。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    April 17

    いいないいな。人間って・・・・

     
    いいなと思いたい今日この頃。
    皆さんいかがお過ごしでしょうか?コンバンワ。モリシデス。
     
    どこぞのブログが閉鎖したみたいで・・・
    さいたまに行って、風呂場にいる時間がそんなに長くなったんですかね。
     
    まぁ、どんなノイズにも負けないこの「はじめの一歩」は・・・・とりあえず続けます。
     
    さてさて、東京で新生活を始めて早2週間。
    mixiでは「楽しい日々を送っています」と公言していました・・・・が。
    最近大事件が起きました。
     
    といっても昨日やねんけどな。昨日までは楽しかったんや。ほんま。
     
    寮は綺麗やし、サービス万点やし、全自動雀卓あるし、ジムあるし、卓球あるし・・・と、何もかもが至れり尽くせり。
    こんな楽しい生活が・・・続くと思ってたニャ。
     
     
     
    昨日で全てが崩壊しました。
     
     
     
    「新人歓迎会」
     
     
     
    所謂、新歓です。
     
     
    何か、新歓って楽しいイメージしかないやん?ってか若干楽しみやん?歓迎されたいやん?
     
     
    淡い期待を抱いていたのですが、今となってはホンマに後悔。
     
     
     
    これより下は18禁にします。
     
     
     
     
     
     
     
    良く考えれば土曜の朝から異変がおこっていた。
     
    玄関いっぱいに綺麗にしきつめられたブルーシート
     
    なぜか内側を向いた警備員
     
     
    はやくこの理由に気付くべきだったんだ。。。。
     
     
     
     
     
     
    18:00~新歓開始 
     
    始まりました!!新人歓迎会!
    みなさんお馴染、自己紹介タイーーーーーーム!
     
     
     
    おっとーーー!様子が変だーーーー!
     
    なぜか、どんぶりをもたされているーーー!
    そして椅子の上に立たされたーーーー!
    そして先輩達の体つきがやけにいいぞーーーー!
     
     
    先輩「名前は?」
    俺「モリシです!」
     
     
     
    先輩(大群)「ウォリャャー―――――――――――――――――!!」
     
     
    What?
     
     
    おっとーーーー!!!
    ウォッカ・ウイスキー・泡盛・焼酎・ジン・テキーラの瓶を持った先輩達が俺に向かってきます。
     
    ええ。みんなで仲良く、どんぶりに入れ始めました。
     
     
    先輩「好きな季節は?」
    俺「夏です・・・・」
     
     
     
    先輩(大群)「ウォリャャー―――――――――――――――――!!」
     
     
    おっとーーーー!!!
    またしてもみんなで仲良く、どんぶりに入れ始めました。
     
    この時点でどんぶりは溢れています。
     
     
    その後も質問攻めが続き、まさに力士が風呂に入った状態になりました。
    表面張力まで入れられ、恒例の・・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    イッキ(・∀・)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    恒例の・・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    イッキ(・∀・)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    んなアフォな。
     
     
     
     
     
     
    腹パンパンです。
     
    トイレ人いぱーい。
    はけなーい。
    レイ――――――――――プ。
    ジェノサ――――――――――イド。
     
     
     
     
     
     
    こんな感じが続き、、、、
     
     
     
     
    19:00~一発芸・×ゲーム
     
     
     
     
    色んなとこにファイヤ――――――!!!!
    あんなところにウィダー―――!!!
    こんなところに墨汁――――!!!
     
     
     
     
    このころには、二年前の花見状態でした。
     
     
     
    そんな感じで今日仕事行ってきました。。。。
     
     
     
     
     
     
    今気持ちは・・・
     
     
     
     
     
    ウォリャャー―――――――――――――――――!!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    嘘。
    寮でたいーよ。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

     
     
     
     
     
    March 01

    3月なのだ。

    気づけば1ヶ月放置プレイでしたね。
     
    ハンター×ハンターばりに更新が滞るこの「はじめの一歩」。
     
    理由はズバリ、怠慢です。
     
    4月までjust1ヶ月となった今日この頃。みなさんいかがお過ごしでしょうか?
     
    どうも、鬱モードに入りつつあるモリシです。
     
    さてさて、無駄に忙しい毎日を送っている私ですが・・・先日、人事の方から深夜電話がかかりましてね。
     
    まぁ、市外局番が03だったので若干ガクブルで電話をとり、真面目モードで対応した案の定という感じで。で、その内容なんですが。。。
     
    2月頭に受けたTOEICの点数がさがっていたとのこと・・・・・。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    本当ね、もう、
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    申し訳ありません!!!!!!!!!!!!!!!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    言い訳はありません。いくらテストや卒論があったとはいえ、まさに怠けていましたよ。ええ。
     
     
     
     
     
     
     
    この1ヶ月は、とにかく英語漬けの生活を余儀なくされました。
    そして人事の方には謝りっぱなしでした。
     
     
     
     
    とはいえ、モチベーションをあげて下さった人事の人に感謝するとともに、これから精進して英語の勉強をしていかねばならんなと。
     
     
     
    受験生アゲインです。
     
     
     
     
     
    でもここで1つの大問題が生じてくるわけで。
     
     
     
     
     
    私、モリシは・・・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    英語キラーイ。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ええ。高校受験時・大学受験時ともに主要5科目の中で最低の偏差値を誇った英語。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    その悪夢がまさに今、またしても俺に矛先を向けてきています。
     
     
     
     
     
     
     
    どれくらい英語ができないかというと・・・・
     
    例をあげれば、
    浪人時代の京大オープンの成績を見てみれば一目瞭然。
    偏差値別で
     
    数学62.5
    国語56.4
    日本史72.1
    英語43.7
     
     
     
     
     
     
     
    英語43.7(・∀・)
     
     
     
     
     
    当時のTAによれば京大の英語はその人の英語の実力を如実に語る代物だそうで・・・
     
     
    その英語で偏差値50を切るということは全く分かっていないことの証拠と豪語されました。
     
     
     
     
    と、そんな感じの英語なのですが、勉強するにあたって、英語が好き、もしくは、得意な人の意見を聞こうと思い、とりあえず外大出身の両親に教えを請うと・・・・
     
     
     
    父「英語は単語なんや」
     
    母「前から訳すのよ」
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    よく分からないーよ。
     
     
     
     
    何回聞いても同じ答え。そもそもそんな哲学的な答え理解できません。
     
     
     
     
     
    そして藁をもすがる思いで姉のもとへ。
     
     
     
     
     
     
     
     
    姉「そもそも、その英語のスペックでなぜ商社なの」
     
     
     
     
     
    聞く人を間違えたみたいです。
     
     
     
     
     
    てなわけで、有効な回答を得られなかった俺は、企業から送られてくる通信教育を虱潰しにやり、受験時に愛用した参考書を引っ張り出すという結論に達しました。
     
     
     
    こんなんでいいんかな?
     
    誰かいい勉強方法があれば教えて下さい。
     
     
     
     
    とりあえず初心に返ってやるしかないよね。
     
     
     
     
     
    数週間後には英語やりながら「○○するより気持ちいい」と言える自分を目指して。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    January 30

    モンモンモン

    タイトルは無視してください。

     

     

    みなさんお久しぶりですモンモンです。じゃなくてモリシです。

    最近暇ができたんで「スターウォーズ エピソードⅢ」を見ました。

     

    まあ、ルーカス節炸裂ですよね。
    冒頭で、前作のラスボスが瞬殺されるところなんかいい感じ。


    まー全体的に面白かったんですが。が。
    いや、ぶっちゃけさ。みんな思ってると思うけどさ。















    アナキン、馬鹿でしょ?



    こいつ、確実にIQ80くらいです。
    少なくとも2ケタです。マジで。
    ここまで独り善がりな方には、○田垣もびっくりです。


    もう見た奴らから、

    「いやー、彼は悲劇だよ」

    と聞いていたから、
    暗黒面に堕ちるまでどんな悲しいストーリーがあったのかと思いきや。

    自分で掘った穴に、壮絶に落ちた感じですよね。彼は。
    うん、そりゃマスクしなきゃ生きられないよ。
    恥を知れ、恥を。


    まあ、だいたいな感想は以上です。

     

    学業の方は、無事卒論の提出も終わり、残りはテストのみといった今日この頃。卒論は教授からお褒めの言葉を頂いたのでまず問題ないでしょう。ただ、テストねテスト。

     

    生きた心地は・・・しません

    やっぱり、単位なんてモノは早い段階でとっておくべきだったと後悔の念。

    もし留年したら欧米に高飛びするつもりです。半年いけば英語話せるようになるかななんて淡い期待をいだいて。

     

    と、まぁ「こうかい」は「こうかい」でもボヤージュの方をしないためにも、万全の状態で戦地に望もうと心掛ける日々なのですが、最近うちの家族がにわかに活気づいています。

     

    というのも、俺が卒業すれば家族で旅行に行くこともないだろうという事もあって、またしても最後にどこか旅行へ行こうという議題があがっています。

     

    しかし、俺はなかなか乗り気ではないのです。理由は第二話あたりを参照。

     

    旅行といってもうちの場合、連れ回される可能性が高いというか、半分拉致状態(俺だけ)になるので、最後ぐらいゆっくりしたいかも的なね。

     

    で、先日家族会議(朝まで生バトル)が開かれて、案の定、殺人的スケジュールの発表会となりました。

     

    父「アラスカにオーロラを見に行こう」

     

    一人でどうぞ。

     

    母「アフリカのサバンナに行きたい」

     

    白浜に似たようなんあるやん。

     

    姉「カリブ海のクルーズ乗ろうよ」

     

    ジョニー・デップ。

     

     

    と、こんな感じで進んでいき、俺の発表の時間となりました。

     

    俺「マターリ温泉旅行(旅館をベースに2泊3日くらい)」

     

     

    家族一同「温泉飽きた

     

     

    はい、ごめんなさい。

     

     

    結果的に振り回される予感大です。

     

    まぁ、卒業できるかどうかわからんけどね。

     

    どうせ海外いくなら、バリ島か地中海の島あたりでのんびり過ごしたいよね。

    うちの家族は自分を痛めつける事が大好きなようです。

     

    こんなんで討論は深夜まで続き、結局ほぼ3人で議論しておられました。

     

     

    この時、俺は一人こう思っていた。

     

     

     

     

     

     

     

    パドメってあんまりかわいくないよね

    と。

     

     


     

    January 11

    身も心もパソコンもフリーズ

    久々の更新ですが何か?こちとらそれどころじゃ、ありませんの。

     

     

     

     

     

     

     

     

    何でって?

     

     

     

     

     

     

     

    卒論卒論卒論卒論卒論卒論卒論卒論卒論卒論卒論卒論卒論

     

     

     

     


     

     

     

    もはやエンドです。遠藤さんです。遠藤周作です。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    午前2時過ぎに事件発生。

    パソコン君がフリーズ

     

     

     

     

     

     

    まぁ、それはええやろ。こっちもそれくらいバッチこいやで。
    その後が終わっとる。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    はい、パソコン君再起動しました。

    ワード開きました。

    ファイル開きます。

    開きません。

    エラーでます。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    アーホーカートー

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    そねファイルにはなー、俺の魂の1万字がはいっとんねん!
    テメーの気分で消されてたまるかっての!
    俺の、俺のアレだ、アノ、キーーーー!

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ってなわけで、パソコン不慣れな僕は4時間かけてファイルの修復作業に没頭していました…。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    そんな必死な救命措置にも関わらず、3000字の兵士達は黄泉の国へ旅立っていかれました
    こんなことなら今日は正規練行きゃあよかった。
    はぁ、もう寝よ寝よ。

    December 02

    オムニバス ~その壱~

    コメントくれたみんなありがとう。
     
    数日間まったくの放置プレイしてました。最近なにかと忙しくてね・・・・
     
    さてさて、幹部交代式も終わり34代がもう幹部ですか。
     
    入れた回ということもあって多大な期待と不安が入り混じって複雑な心境ですが、人間的にも人生の通過点としても大事な、大きく成長できる1年になると思うので、一瞬一瞬をかみ締めて幹部生活を送って行って欲しいと思います。
     
    俺でよければ何でも相談のるんでね。
     
    また、33代のみんなお疲れさん。君らの仕切るCUは本当に楽しませてもらいました。
    これからは同じOB・OGとしてキャピキャピしていきましょう。
     
    ゴリさんはマージャンしまくろうね。
     
    さてさて、まじめムードで始まった今日の話題ですが、疲れたのでここまでにしたいと思います
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ・・・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    なわけねーだろ。
     
     
     
    プラウザを閉じかけた方はオダガキ・シンドロームの疑いありです。
     
     
     
     
     
    信じやすいっていう意味でね。
     
     
     
     
    決して試合中に奇声を発するとか、痛いとかではないのでご安心を。
     
     
     
     
     
     
     
    こちとら最近ストレス溜まっててやー。
    ここで色々ぶちまけさせてさせて下さい。
     
     
     
    題名にオムニバスとありますが、12月は様々なCUに関する話題をとりあげて枕草子の如くだらだらとつづって行きたいと思います。
     
     
     
    今日は新幹部(34代)との最近の絡みについて話しましょうか。
     
     
    2男とは最近、天ぷら食いに行って来ましてね。ええ。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    結果:美味かった。
     
     
     
     
     
     
     
     
    終了。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    2女とはラス練の最中に熱く語りましてね。ええ。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    結果:やっぱりノリがよくて真面目な子ばかりだった。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    終了。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    と、さすがにこれで終わってしまうと姉歯建築士ばりのクレームがきそうなので真面目に書きます。
     
     
     
     
     
     
     
    まず、テンプーラから。
     
     
    11月24日夜10時半より作戦開始。
     
     
    ~天ぷらに行くまでのあらすじ~
     
    甲子園予選、決勝の日。
    不慮過ぎる事故で命を落とした双子の弟、克也。
    彼の遺志を継ぎ、兄・達也は甲子園を目指すことを決意する。

    「たっちゃん…南を、甲子園よりも天ぷらに連れてって!」
    「じゃあ、明日はケンタ前に10時半集合な!!」




    そういうわけで10時半にケンタ前に行きましたよ、ええ。
    4男7人意気揚々といったさ。
     
     
     
     
    10分後谷村到着。
     
     
     
    谷「2男3人しかいないっす!ヒャッヒャ!
     
     
     
     
     
     
    アホカート。
     
     
     
     
     
    お前らのノリの悪さはどこから生まれでたのかと。
     
     
     
     
    そんな子に育てた覚えはお父さんありません。プンプン。(by内藤)
     
     
     
     
     
     
    まあ、事情を聞けば木原は発熱で、小島と山崎は明日の試験勉強に備え勉強中のこと。
     
     
     
     
    アホカート。
     
     
     
     
    木原は死んだとして、試験勉強と天ぷらどっちが大事なのか?
     
     
    むしろ、試験と4男どっちをとるのかという究極の選択ですね。
     
     
     
    そんなもん、電話ですよ電話。
     
     
    ~電話の会話要約~
     
    俺「来るやんな?」
    小島「いやー、明日テストなんすよ・・・」
    俺「お前、明後日からなんていう役職につくんやっけ?」
    小島「・・・・・会長です」
    俺「どこに迎えに行けばいい?」
    小島「43のガストで。」
     
     
     
    本当に話のわかる子達です。
     
     
     
     
     
    そして2人を迎えに行きました。
     
     
    ここで、ある種の争奪戦が行われたのですがね。
     
    2人ともテンションが低いのは承知の上として、果たしてどちらが上げやすいか。
     
     
     
    そんなもん、コージーでしょうよ。
     
     
    山崎がテンション低かったらどうしようもないですからねー。
     
     
    爆弾抱えて堺までの道のりなんて、気狂っちゃいます。
     
     
    まさにエノラ・ゲイ
     
     
     
    ハード・ゲイではありません。
     
     
     
     
    エノラ・ゲイ
     
     
     
     
     
    スカイラインが餌食になりましたとさ。
     
     
     
     
     
    途中で止まった時に偵察しにいくと、すでに山崎爆弾が爆発し、グラウンド・ゼロと化していました。
     
     
     
    チ-ン。
     
     
     
     
     
     
     
     
    そんなこんなで、大吉に着いたわけですが。
     
     
     
    その後は如何に!?
    その後は如何に!?
    その後、2男4男は如何に!?
     
     
     
     
     
    そして2女との絡みの真相は如何に!?
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    どうする?ねぇ、どうすんのよ俺??
     
     
     
     
     
    つづーく!!
     
     
     
     
    LIFE CARD。
     
     
     
     
     
     
     

     
     
     
     
     
     
    November 21

    once upon a time~addicted to gambling~

    1つ下のラス練・ラス飲みが終わり、あれからもう1年かと時の速さに驚かされる今日この頃。
     
    もうすぐ俺も23歳です。
     
     
     
     
     
    ・・・・・・
     
     
     
     
     
    オッサン化計画進行中です。
     
    前日に川田さんと麻雀したからでしょうか?今日は警官に捕まる夢を見て飛び起きました。
     
    その時に警官に言われた言葉
     
     
     
     
     
    君の人生も、もう終わりだな
     
     
     
     
     
    どーも、ある意味もう終わっているかもしれないモリシです。
     
     
    ラス飲みの最中に某1女からこんなご指摘を受けました。
     
     
     
     
    もうちょっとサクッと更新して下さい。
     
     
     
     
     
     
    この類の要請は多々あるんやけども。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    俺に言わせれば一言。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ムリ-ポ
     
     
     
     
     
     
    マイペース命で更新して行こうと思います。
     
     
     
     
    さてさて、飲み会Tシャツを同回男で持参し、意気込んで望んだラス練飲みでしたが・・・
     
     
     
    結果はあえなく空振り三振に倒れ、
     
    主演男優賞どころか、助演男優賞へのノミネートすら怪しいものとなってしまいました。
     
     
    アカデミー賞へのノミネートを諦め、西口を移動し
     
    潰れたり泣いている幹部を見て、「一年前、俺は何をしていただろうか?」と感慨に耽っていました。
     
     
     
     
    結果的に3つのキーワードが出てきたんですがね。
     
     
     
     
     
     
     
    キーワード
    会長・麻雀・スロット
     
     
     
    何をしていたんですかね当時の俺は。
    会長以外はクズ人間の産物ですね。
    親が聞いたら絶叫ものですね。
     
     
     
    ギャンブルに狂っていた1年前。でもそれが楽しかった1年前。
    今日はなぜ俺がギャンブルを始めたのか何故せざるを得なかったのか?などなど、1年前のギャンブルライフを踏まえて津々浦々と語っていきたいと思います。
    興味のない人はログアウト。
     
     
    ~麻雀編~
     
    麻雀を始めたのは1回生の時。きっかけは当時幹部だったヤマゲさんのこの一言。
     
     
     
     
     
    モリシって麻雀できるん?
     
     
     
     
    ここから暗黒面にとり憑かれてしまいました。
     
     
    ルールを知っていただけの当時は負けがかさみ、バイト代の3分の1が飛ぶなんて事も多々ありました。まさに人間ATM状態
     
    じゃあなぜ辞めなかったのか?
     
     
     
     
    「先輩の誘いは断れない」
     
     
     
    部活上がりなので、この意識が強かったと思います。一方で麻雀の魅力にも魅了され、どんどんハマッていきました。
     
    気づけばコンスタントに勝てるようになり、月平均で+に持ち込めるようになったので続いています。
     
    今にいたっては月収入の4分の1を担う重要な収入源となり、自分の中では存在感を増しつつあります。
     
    しかし、そんな麻雀も影を潜めた時期がありました。幹部の4月~11月まで位の間です。
     
    その理由がそう、もうひとつのギャンブル。スロットです。
     
     
    ~スロット編~
     
    スロットを始めたのは2回が始まってすぐくらい。ほんのささいなきっかけが要因でした。
     
     
     
    どんなもんなんだろう?
     
     
     
     
    単なる好奇心から始まったスロライフ。その道はいばらの道でした。
     
     
    始めに打ったときに、たまたま1万円程勝ってしまい、「なんてボロいんだろう」と感じたことがきっかけのスロット。
     
    そこからは勝ったり負けたりの日々でしたね。ええ。
     
    4万勝ったと思えば1万負け、2万負け、1万負けとグダグダなサイクルを繰り返し、何をしにパチ屋に行っているかわからない日々が続いたものです。
     
    しかし転機が訪れたんです。
     
    それが去年の4月。新1回生(現2回生)が入ってくるとき。
     
    会長として正規練とアフターに全参加しようと思っていたので、それまでの塾講師ライフにピリオドを打ち、真性フリーターとしての道を歩みはじめました。
     
    しかし、親の仕送りだけに頼るのも情けないと思ったので何かひとつ収入源を確保したいなと。
     
     
    しかし夜勤は嫌だからバイトはできない。
     
    そこで思いついたのがスロット。
     
    自分で言うのも何ですが・・・・
     
     
     
    当時の俺は痴呆ですかね
     
     
     
     
    どうも冒険大好きみたいです。
    しかし、一つの裏付けられた確固たる自信がありました。
     
     
     
    「スロットは遠隔操作できない」
     
     
     
    パチンコではなく、スロットなのはここに理由があります。
     
    パチンコは店が遠隔操作できるのに対して、スロットには様々な複雑な基盤があるので出来ないんですね。だから店側が安定して利益を得られる裏モノという存在が生まれるのです。
     
     
    裏モノを置いておらず、高設定を頻繁に置く店さえ掴めればやれるんじゃないかと。
     
    結果的に何度も色々なパチ屋に足を運び、数店をピックアップ。
     
    しかしそこからが本当の戦い。
     
    数々の機種から勝てる機種を選別しなければなりません。
    これは重労働。
     
    雑誌を買いあさり、ウェブで情報収集したり、標準偏差を駆使して確率計算したり、挙動の発生確率や、演出の確率など知識の蓄積に力を注ぎました。
     
    そして戦線へ。
     
     
    4月の末に実戦を開始。元手は貯金の10万円
     
    正規練がない日にはほぼ毎日スロに行きました。
     
    結果としては大勝大勝。
     
    夏合宿前にはタンス貯金が50万円まで膨らんでいました。
     
    さすがにこの時は家(下宿)を出るのが怖かったですね(笑)
     
    自分の預金口座にも仕送りの金が貯まっていき、総額で100万くらいありましたとさ。
     
    月の平均収支は25万くらいだったでしょうか。
     
    当時のコンビニでのレシートが残っていたのですが今見ると愕然とします。
     
    ジュース
    ソーザイ
    カップメン
    アイス
    ビール
    チップス
    ・・・・
    ・・・・
    ・・・・
    ・・・・
    ・・・・
    ・・・・
    ・・・・
    ・・・・
     
    合計 6231
     
     
     
     
    キチガイかと。
     
     
     
    しかし就活が終わった頃にはそのお金はペロリンチョされてました。
     
    浪費癖を直したい今日この頃。
     
     
    と、いうわけでギャンブルは必ずしも悪いものじゃないと思います。
     
     
    勝とうと思えば勝てる。はず。
     
    ただ、無駄にのめりこめば廃人の将来が待っています。
     
    意識をしっかり持って知識で勝てるものをやればいいと思います。
     
     
     
    その前に言うべきことが・・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    あくまでCUはテニスサークルです。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    November 15

    1/1440000

    タイトルとは全く関係ありませんが、同回男から2人もオープンベスト8が出ました。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ・・・・すごくねぇ?普通に。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ということで、細見・小田垣本当におめでとう。
    いやー、君達ならやってくれると信じてた!感動した!
     
    細見はポテンシャルがあるとしても、小田垣は努力の結果がでたんでしょうね。
    うらやましい気持ちと、祝福の気持ちで一杯です。
     
    細見は自分で運が良かったとか言ってますが、決してそんなことはなく、ただ強いと思います。ペアとして一層精進するとともに、全力で頼っていこうと思います。
     
    小田垣は俺視点から見ても本当に上手くなったと思います。これからも是非テニスに誘って欲しいと思う今日この頃。
     
    春合宿は4回生フィーバーかもしれません。
    まぁ、俺はパック引くやろうけどね。
     
     
    さてさて、祝辞もここまでにしてタイトルに沿った内容にもどります。
     
     
     
     
    あーあーコホン
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    「姉さん事件です」
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    九連宝灯あがった(・∀・)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    そう、その九連宝灯をあがる確率こそが1/1440000なのです。まさにプレミア
    一般的に役満をあがったときに占める割合の0.69%と言われています。
     
    三番目にあがるのが難しい役満。ちなみに上は天保と地保。
     
     
    それをあがってしまいました。
     
     
     
    その時のダイジェストを所々内藤風に表現してみます。
     
    8順目(くらい)
    ①①②③④⑤⑥⑧⑨⑨北中南
    うん、そうかそうか。面前で清一色一通あたりが狙えそうやな。うんうん。よーし、パパ頑張っちゃうぞー
     
    9順目 ツモ⑨ 打南
    ①①②③④⑤⑥⑧⑨⑨⑨北中
    うん、そうかそうか。いいツモしてるな。うんうん。よーし、パパお前たちを旅行につれてっちゃうぞー
     
    10順目 ツモ⑤ 打中
    ①①②③④⑤⑤⑥⑧⑨⑨⑨北
    うん、そうかそうか。①or⑦をツモれば聴牌か。・・・・・ってテンパッたらチュー連やん。。。①やったら確定聴牌やん」
     
    11順目 ツモ① 打北
    ①①①②③④⑤⑤⑥⑧⑨⑨⑨
    「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
     
    14順目 ロン⑦ 32000点
     
     
     
     
     
     
     
    いかがでしたでしょうか?
     
    興奮が抑えきれず、タバコを持つ手が震えました。
    むしろ、タバコに火をつけることが出来ませんでした。
     
     
     
     
     
     
    おっとここでエマ-ジェンシー。
     
     
     
     
    さて問題です。振り込んだ人は誰でしょう?
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    答:お腹さん(・∀・)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    さらに問題です。直後の雰囲気はどうなったでしょう?(四択)
     
    1・祝福ムード
    2・仰天ムード
    3・爆笑ムード
    4・お腹さん1人バチ切れモード
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    答:4
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    絶望ですよ。ホント。
     
    あがったところまではよかったが、振り込んだ人が悪かった。
     
     
     
     
    一瞬にしてお腹さんの目つきがかわりましてね。ええ。
     
    言われる言葉といえば
     
    「ホンマだるい」
    「マジでウザイ」
    「アホ」
    「ボケ」
    「消えろ」
    「死ね」
    「早く死ね」
    「今すぐ死ね」
    「帰りに事故れ」
    「ってか帰れ」
     
    といった、人間の言ってはいけない10大用語をさらりと梅酒ばりに捲くし立てた挙句、数々の暴言を吐き、バチ切れモードに移行されました。
     
    上村・吉川は普通に「マジですごい」と小さな声で言ってくれましたが、某人のオーラでかき消され、すぐに次局に移りました。
     
     
    俺も写メを撮るのが精一杯で、声を出して喜ぶ事も出来ませんでした。
     
     
     
     
    ひどい話です。
     
     
     
     
     
    その時、お腹さんには3年前のSKK(スーパーカリスマ会長)の頃の面影はなく。ただの雀荘のヤーさんにしか見えませんでした。
     
    実際、殴られるかもと思ったので若干防御の体制もとっていました。
     
    本当に怖かったです。
     
     
    (以上、本当にあった怖い話)
     
     
     
     
     
    その後はというと、お腹さんは理不尽なツモやあがりを繰り返した挙句、結局プラスに持ち直して意気揚々と帰って行きましたとさ。。。。。。
     
     
     
     
     
     
     
     
    んなバカな。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    と、いうことで、ここでハッキリと言わせていただきます。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    俺もおめでとう。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    November 07

    今日は何の日~?フッフ~♪(おもいっきり風に)

    授業に出たかった。
    授業に行きたかった。

    授業で出したかった。
    授業で逝きたかった。


    言葉1つで人格なんてどうにでもなります
    モリシです。
     
     
     
    えっ?帰れって?
     
     
     
     
     
     
     
    ですよね。
     
     
     
     
    俺という個体は無に帰るべきであるという結論に達したようです。

     
     
     
    さよーならー




















    ただいま

    というわけで、俺もそろそろ無茶を控えるべきなのか、
    わりと真面目に考えております。


    今日からは本格的に授業に行くつもりだったんですけど、
    見事に寝過ごしましてね(ちなみに3限)。
    まあ風邪気味なのでいいっちゃあいいんやけど。
     
    最近というか先週の休日あたりから咳がとまらなくてですね・・・・
    1分間に50回くらい咳がでるんですよ。
     
    別に数えてるわけじゃないけどね。
    適当やけどね。
    実際そんなに出てるかどうかは微妙やけどね。 
     
    とにかく、喘息か?ていうくらい咳MAXです。テンションも一向にあがらず、喋ることもできません。

    明日のジョンのラストコールまでには抑えたい。

     
     
     
    おっと、ここで一言言わせてください。
     
     
     
     
     
    (色々な意味で)助けて。

     

     




    まぁ、咳がそんな感じでしたが、体調不良を押し切って昨日は雨の中、スーツを着て、
    いつも通りバイトに行ってまいりました。

    休憩室にたどり着き業務予定表を見ると、
    おや、こんな文字が。


    「本日、セクハラ研修」 (ちなみに2回目)


    Hahahaha!
    俺に研修なんて、釈迦に説法だよ!!

    とかそんなことはどうでもいいとして
    職場のマナーだがなんだかで毎月こんなことやってます。

     
     
     
    ちなみに先月は接客用語暗唱研修。

     

     

    ってか、このブログ自体がセクハラだなんていわないで。




    さてさて、この研修にも伝説がありまして。
    俺が働きだした当初の世話係として、小田垣さん(仮名)という職員の方がいたんですね。

    まあ、この方が、なんというか…
    爬虫類のような顔をしていまして。
    その不審な挙動からも、女子のバイトには評判が良くなかったんです。

    その小田垣さん(仮名)が、セクハラ研修の講師を勤めるとのこと。
    一抹どころか、多大な不安とある種の期待を持って研修に望みました。


    小田垣「それでは、研修を始めます。セクハラとは…性的嫌がらせを…」


    淡々と進む研修。笑いを堪えるのに必死な俺
    ちなみにこの時俺以外のバイトは全員女性

    ここで小田垣さんがやって下さいました。


    小田垣「とまあこうした行為がセクハラなんですが。
         ではAさん(女性のバイト)、









        いままでどんなセクハラにあったことがありますか?




    小田垣さん(仮名)、




    それがまさにセクハラです





    とまぁそんなセクハラ研修なんですが、
    今回は講師が女性だったこともあり、何事もなく終りました。
    つまんねーの。


    てゆーか、こんな実態からかけ離れた研修やったところで、
    セクハラがなくなるわけないじゃないですか。

    セクハラ防止委員会だがなんだか知りませんが、
    奴らはセクハラがなんたるかをまったくわかってませんね。
    俺は一体何様ですかね。


    一例を挙げましょうか。
    セクハラで捕まったなんてニュースたくさんありますよね。
    時には顔写真が後悔されることもありますよね。


    その中に、かっこいい男性がいたことありますか?


    つまり、セクハラってのは行為それ自体に因るものではなくて、
    行動主体と場の雰囲気というものが深く関連する問題なわけだ。

    こういうある種の真理から目をそむけて、
    現実から乖離した麗句を並べることにはなんの意味もないと思います。



    というようなことを研修後に同僚に熱く語りながら、
    俺は今日もこう思った。


    「死にたい」
    November 02

    最近の生活はどうだろうか?危ぶむなかれ。

    久々の交信です。行進です。更新です。
     
    ~前回までのあらすじ~

    力を合わせ、辛くもラディッツを撃退したZ戦士たち。
    しかし、次に来襲するサイヤ人は、
    ラディッツを遥かに凌ぐ戦闘力を持つという!
    最後の希望は、界王の元で修行している悟空、おまえだけだ!

    「7つのボールを揃えしものよ…どんな願いも1つだけ叶えてやろう…」
    「おっ、俺と遊んでくれーーーーーーーーーーー!!」
     
     
    皆さんお元気でしたか?俺はいたって健全なニート生活を送っています。
     
    最近GTA(グランド・セフト・オート)という人殺しゲームに手を染めました。どーもモリシです。
     
    深夜はロケットランチャーで物を破壊し、シュワちゃんの持っているようなバルカン砲で物を破壊し、火炎放射器で物を焼き尽し、ライフルで狙撃し、警官数十人相手に戦争し、と、ゲームの中で暴れています。
     
    決して危ない方向には逝っていません。
     
    さてさて、11月に突入し、さしてやる事もなくこんな感じで学生生活を送っているわけですが・・・
    というのも、最近の選択肢は同回男と遊ぶ・麻雀・ニートという主に3つしかやる事がありません。
     
    テニスもしたいんやけども、自分からしようという気にはなかなかなりませんね。ええ。
     
    11月。学園祭シーズンです。
     
    学園祭
     
    今になってみると、前日の金曜日の午後が休校になるという事くらいにしか利得を見出せないものとなってしまいました。
     
    思えば6年程前はクラス一丸となって学園祭に命をかけていました。
     
     
     
     
    「何に?」
     
     
     
     



    果たして出会いはあるのか?!
    果たして出会いはあるのか?!
    そして果たして出会いはあるのか?!!
     
     
     
     
    男子校の学園祭なんてこんなものです。
     
    いかに女子高の女の子に声をかけて仲良くなり、後にその高校の学園祭のチケットをもらうかが学園祭における成否を握っていたと言っても過言ではなかっただろう。
     
     
    若かったですねあの頃は。
     
    戻りたいTeen age.
     
    今にいたっては冷凍マグロ状態です。はい。何も感じない。
     
    しかしあの頃と変わらない事が1つあります。
     
    それは後輩による券の競り市。
     
    「安いよ安いよーなんと1枚千円だ」(とりあえずこの値段くらいからだろう)
    「5枚3000円で。(笑)」(まぁ、このくらいの値段でおとせるかな)
    「じゃあ2000円で。(笑)」(ここで買わんかったらこいつ寒い)
    「どうして買ってくれないんですか?(涙)」(はぁ?ありえん)
    「モリシさんのこと好きやのに(涙)」(社交辞令言ってやってるねんぞ)
    「えっ、買って下さるんですか!?」(遅ぇんだよ)
    「毎度ありがとうございます」(ふー次だ次)
     
    ・・・・・・
     
    なんら変わらないこの状況。
     
    変わったといえば売り手がから女の子にグレードアップしたくらいです。
     
     
    しかも酒が入っているので、実際どうでもよくなります。
     
    まぁ、出費は4000円ほどで済んだのですが、某ゴリラ会長は8000円払ったらしいです。
     
    ・・・・・
     
    もうバカというか
    アホというか
    リスペクトというか
     
    これから彼のことはBARホンダならぬ、BARゴリラとでも言いましょう。
     
    もしくは浦安のノリでGJG(グレート・ジャンボ・ゴリラ)と叫びましょう。
     
     
    ところで、最近このブログを見て俺に感想を言ってくれるコアな子たちが数人います。
     
    まぁ2女+田口あさみなんですがね。
     
    たぐっちゃんなんかは正規練中に「モリシさーん、見ましたよ。もっと下ネタ全快でも私はいいですよ(笑)」なんていう暖かいエールを送ってくれます。
     
     
     
    2女は・・・・アレですね。
     
     
     
    一言で言うと
     
     
     
     
     
    「神」です。
     
     
     
     
     
    まおちゃんなんかは顔見ただけで笑ってくれるし、ゆみちゃんなんかは喋るだけで笑ってくれるし、オダキヨは行動がおもろいし、あやみは睨んだだけで笑ってくれるし、みなこちゃんは飲み会中飽きるほど男前って言ってくれるし。
     
     
    何か自分が面白い人になったような錯覚に陥ります。
     
     
    ありがとう勇気。
     
     
     
    最後に、バイト中にあった出来事なんですが、とても面白いことがありました。
     
    普段からあまりすることが無いので、ただひたすら瞑想にふけっている事が多いのですが、この前自分の持ち場に通りかかったおばちゃんのTシャツのプリントに・・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    FBI
     
     
     
     
     
     
     
    とだけ書かれていました。
     
     
     
     
     
     
     
    ・・・・・
     
     
     
     
     
    アメリカ連邦捜査局。
     
     
    そこにいたのかスカリー。
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    October 17

    An autumn long night

    秋の夜長。
     
    皆さんいかがお過ごしでしょうか?
     
    チャオ。来年に向けて英語の猛特訓中のモリシです。
     
    最近はめっきり寒くなってきましたね。ええ。
    昨晩なんかは狂って暖房つけちゃいましたね。ええ。
    でも、朝には温度が上がりすぎてビニールハウスになってたみたいですね。ええ。
    起こしにきてビビッた母親が慌てて消したそうですね。ええ。
    でも間違えて冷房に切り替えただけだったみたいですね。ええ。
    起きた時は冷蔵庫に換わっていたんですね。ええ。
     
    ・・・震えながら朝ご飯を食しました。
     
    そんなこんなで風邪気味です。
     
    さてさて、本題に戻って皆さんは最近の夜はどういう風に過ごしておられますか?
     
    読書?いいね~
     
    映画鑑賞?よいね~
     
    音楽鑑賞?ノってるね~
     
    テニス?夜にはできないね~
     
    麻雀?寝不足に気をつけようね~
     
    テレビ?何を期待してるんだろうね~
     
    ゲーム?佐々木さん・・・
     
    と、まぁ過ごし方は人それぞれ様々だとおもわれますが・・・
     
    私に関していえば主に読書です。はい。
     
     
     
    ・・・・・
     
     
     
    ぽくねぇ。
     
     
     
     
     
     
    と絶叫された皆さん。
     
    ギャップは恋愛において最大の武器です。リーサルウェポンは常に所持しておき、武士の懐刀の如く光一線、相手の隙を突く。これ鉄則。
     
    全然関係ありませんが、単なる見た目と行為のギャップですギャップ。
     
    細見がアイドルを好きなのもギャップ
    小田垣がちっこいのにブログでは上から目線なのもギャップ
    小西の持っている鞄もGAP
     
    とにかく、読書好きです。最近は言うても以前ほど読まなくなりましたが・・・
     
    じゃあどんな本なんだよオイ?
     
     
    ズバリ、
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    官能小説
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    とでも言って欲しいだろうおまえら。うんうん。
    はーい、今引いた人数人ハケーン。
     
    もうね、最近こんなキャラが定着しつつあるからね、俺のことが嫌いな人はもう見ないほうがいいんだよね。
     
    なぜって・・・・
     
     
     
     
     
    もっと嫌いになられる自信がある。
     
     
     
     
     
     
     
    てか、そんな人はハナから見てないか。はい俺自意識過剰。
     
    そうそう、このブログって一体どこまでの人がみてるんやろ??
     
    それによって筆記内容が変わるんやけどなー。いい記事があっても歯止めがかかる今日この頃。
     
    入ってくれた人は是非俺に直でもいいんでコメント下さい。
     
    人選でGOサインがでれば・・・・ぐげふぇヴぉぎゅふぁきゅ
     
    想像するだけでも恐ろしいことになりそうです。
     
     
     
     
     
     
     
    さてさて、話題が二転三転してしまいましたが俺は読書で夜長を乗り切っています。
     
     
     
    Q「どんな?」
     
    A「歴史モノ」
     
     
     
    まぁ、歴史書といっても古書から新書まで色々ですが、小さいころから日本史・世界史が大好きで数え切れないくらいの伝記・小説・評論を読んできました。
     
    小説でのお勧めは山本周五郎・司馬遼太郎・森鴎外・松本清張あたりでしょうか。
     
    松本清張なんかは推理小説が有名ですが彼の書く歴史小説もホント面白いですよ。最近ドラマで「黒革の手帳」を見て面白いと思った方は是非読んで欲しいものです。
     
    歴史において、とくに日本史では戦国時代、江戸・明治、昭和初期頃
    世界史では春秋戦国時代、大航海、ルネサンスの頃のものが素晴らしくいいと思います。
     
    この頃に又は、この頃をベースにして書かれたものが一番ロマンがあって面白い。
    作品的には明治~昭和の文豪がかいたものがやはりイイと思います。
     
    ところで、報道規制のかかっていないころの作家が書いた歴史書なんかを数々読んでいると様々なトリビアを得ます。
     
    例えば?
     
    「日本で最初にピーをしたのは伊藤博文」だとか
    「西郷隆盛はピーだったので馬に乗れなかった」とか
    「ジャン・ジャック・ルソーはピーが原因で死んだ」とか
    「源義経はピーピーピーだった」とか・・・・・
     
     
     
     
     
    はい、もうね、俺キャラの崩壊なんてどうでもいいです。ありのままの俺を見ろと。
     
     
    おっと、本音が出てしまいましたが、どんな偏見でもバッチこいです
     
     
    言論の自由をここに宣言します。
     
     
     
    話を戻して続きですが、
     
    皆さんもご存知の「今昔物語」。古文でやったことのある人が大半だと思いますが・・・・
    そうです。かの有名な「今は昔・・・」というフレーズで始まる短編集です。
     
    誰か原文を全文読んだことがありますか?
     
    僕はあります。中学時代に図書館で数時間かけて読んだんです。
    で、何を言いたいかというと・・・・これはアレです。
     
    ただの官能小説。
     
    もうね、平安時代の人間は何を考えているのかと。
     
    問いたい。
    問い詰めたい。
    小一時間問い詰めたい。
     
    軽くショックでしたね。当時思春期だった私はアドレナリンでまくりですよ。そして友達に報告。
     
    次の日から数週間、塾の友達全員の愛読書が「高校への数学」から「今昔物語」へと変貌を遂げたのは言うまでもない。
     
    国語の先生からお褒めの言葉を頂いたものの、誰一人目を合わせませんでしたね。
     
    まぁ、考えればアレですね。この時代の作品(源氏物語・宇治拾遺物語etc...)どれをとってみても同じような結果に落ち着きますがね。
    当時の人々は相当たまっていたんでしょう。
     
     
    それから、昔からジャンプを読んでいる人なら知っているはずの・・・・
     
    封神演義
     
    これもその頃、原文読んだんですよ。漢文でした。読み終えるのに数週間かかりましたがね。
     
    感想。
     
    どこのホラー小説かと
     
    当時の人間の理性を疑いましたわ。マンガの内容とリンクしてなさすぎ。
    酒池肉林のエピソードなんてエロいを通り越してグロさMAXです。書きたくもない。
     
    素人にはとてもお勧めできません。
     
    精神崩壊寸前まで逝きました。幽遊白書で言えば「黒の書」です。ホント。
     
    そんなこんなで読書研究会みたいな内容になってしまいましたが、皆さんも寝不足にならない程度に秋の夜長を過ごして下さい。
     
     
     
    読書するにしても決して谷崎潤一郎の作品は読んではいけません。
     
    寝れませんよ。きっと・・・・
     
     
     
    October 05

    0泊4日東京への旅。

    彩色方程式

    白+青+赤=ガンダム


    はい、こんばんは。モリシです。
    残念ながら、まだ正気です。


    今日は雨ということもあり、授業を2つともさぼって自己嫌悪です。
     
    さてさてタイトルにもあるように東京に行って来ました・・・・
     
    何しに?
     
    内定式。
     
    じゃあ何故0泊なのかと。何をしに行ったのか正直理解にクルシミマス。
     
    思い出す度におぞましい光景。みんなにわかってもらえるように書けばアレです。
     
    CUの合宿です。
     
    連夜の最終コンパと言えばわかってもらえるでしょうか?
     
     
    ・到着夜
     
     
    9時前にキレイな研修所に入り、相部屋の同期とこれからについて語り・・・みんなで集まって風呂に入り、騒ぐ。時刻にして11時。
    まぁここで終わるわけが・・・ない。
    次の日は6時起きと人事の方に告げられるものの、みんなの出した結論は
     
    「起きるの無理やし6時まで飲む。」
     
    はい、この流れキター。
     
    そこから半ばアメフト部主催の飲み会スタートですよ。明日は10時間も内定式があるというのに。
     
    飲めや歌えのドンちゃん騒ぎ。コールの連呼。焼酎・日本酒バッチこーい
     
    気が付けば大広間に死体の嵐です。
     
     
    ・内定式
     
     
    一言で。
     
     
     
     
     
    「地雷を踏んでサヨウナラ」
     
     
     
     
     
    そりゃあね。もう人事の方もバチ切れですよ。こっちは顔がまだ熱いわけですよ。
     
    飲み会参加者全寝ですから!!!残念!!!
    来年からソルジャー確定なんじゃないかと。
     
    心の中で全員土下座したのは言うまでもない。
     
    ちなみに横の東大生にこう言われました
     
    「もう救えないね」
     
    ・・・・・・
     
    でも毎年そうらしい。ちょっと救われた。こらからはケアしまくろう。うん。
     
    てか東大生。おまえも大分寝てただろ。
     
     
    ・懇親会
     
     
    内定者全員の顔合わせ的飲み会。
     
    ある時に俺と他四人(俺だけ初対面)で飲んだ時間があってですね・・・・
     
    はい。
     
    俺以外全員東大でした。
     
     
    ドラゴン桜バンザイ。
     
     
     
    ・宿舎2日目夜
     
     
    一言で。
     
     
     
     
     
    「1日目アゲイン。」
     
     
     
     
     
    まぁ次の日に何もないとは言え・・・学習をしようと心に誓ったひと時でした。
     
    ニューコールも授かったのでまた今度披露しようと思います。
     
     
    ・そして臨時同窓会
     
     
    友達数十人で急遽集まることとなり、二日酔いのまま渋谷へ。
     
    もはや二日酔いというより普通に酔っていたのだが、
    有志でなぜか富士急ハイランドに行くことに。

    …あきらかにそんな元気が残ってない人もいるのですが。 ああ、ちなみに俺ね


    幹事より、命の次に大切なバスチケットを託される。

    「富士急行くって言われたのは23人やけど、念のため25人分取ってあるから。飛び入りがきても多少は対応できるで!」

    と聞いていたのだが。
    さて、富士急の入り口に着いて点呼を取ってみると。


    26人??

    おいこらお前ら。待てお前ら。いつのまに3人も増殖しやがった。

    しかも1人余りってのが中途半端過ぎです。
    2人とかなら、まだ電車で帰るとか考えられるものの…。


    とりあえず、目の前の問題からは目をそむけることにし
    富士急に満を持して入場!


    【普通の集団の場合】

    「フジヤマ行く人ー?」
    「どどんぱ行く人ー?」


    【二日酔いの集団の場合】

    芝生行く人ー?


    だから待ておまえら。それは乗り物ですらないぞ。
    ていうか寝る気満々じゃねーか!何しにきたんだよ!!


    とかなんとか言ってまあ、俺も寝たんですけどね。
    2時間ばかり。
    気候的にもロケーション的最高の環境でした。
    フジヤマの絶叫が心地よい…。
    やけにアグレッシブに体を登ってくるアリさんたちを除けば、本当に最高のベッドでしたね。


    ここで昨夜の飲み会から冴えているアフロ氏(仮名)は、

    「アリに無駄に咬まれた

    という名言を残しておられました。
    アリに有益に咬まれることってあるのか??


    んで2時間ほど寝た後、よりにもよって最初に行ったアトラクションが

    信玄埋蔵金


    これはマジで凄かった!
    もうあれですね。

    マジでつまらない
    マジで時間の無駄
    マジでクソゲー

    という、3Mの定義を見事に満たしきってくれました。
    ていうか3Mって何やねん!思わず造語が創れたくらいです。


    まず、並んでるときに壁に書いてある説明を読む。

    暗号を解いて、埋蔵金を探せ!

    的なことが書いてある。
    仮にも全員IQ140オーバーの我々である。腕がなる。

    30分以上待たされ、入場。
    ビジョンが点灯し、信玄公によるナレーションが流れる。



    「また貴様らも埋蔵金目当てか…しょうこりもなく、次から次へと…」

    なんか、信玄公はご立腹の様子です。
    トレジャーハンター気分で来ている我々は、いきなり冷や水をぶっかけられます。


    「もううんざりだ…そこでわしは、富士山を爆破することにした!」

    ?!
    あきらかに短絡すぎです。論理の飛躍です。
    戦国時代、謙信とともに覇を競った名将とはとても思えません


    「もちろん、貴様らも道連れだ…」

    いい迷惑ですね。
    ここらへんから、埋蔵金とかどうでも良くなってきます


    「しかし、助かる道はある…

    まったく意味がわかりません!
    信玄公、ここまで来ると完全にアルツです。
    天下の名将も、現代病には勝てなかったか。



    さて、そういうわけで我々の使命は、建物内のいたるところに隠されたカードリーダーを探し、暗号を4つ集めて脱出することらしい。

    制限時間が設けられ、一斉に建物内に散る各グループ。
    しかしこのゲーム、すべての前提を覆す、致命的な欠陥がありました。

    それは…







    カードリーダーの大半が故障してる


    もうここまできたら笑うでしかない。
    当然、1グループたりともクリアできず。
    迫る制限時間!爆発するっ!!

    3…2…1…っ!!!









    お疲れ様でしたー。出口の方にお集まりくださーい


    エエー。
    効果音とか、揺れとかなし。一切なし。金輪際なし。この甲斐性なし!


    いかがだろうか。この凄さが伝わってくれただろうか。
    このアトラクション、某アフロ氏をして

    説明するのも不愉快

    と言わしめました。もはや


    さて、まったくアトラクティブでないアトラクションを後にした我々が向かった先は、

    コーヒーカップ


    いやな予感しかしない。そして的中しかしない。
    案の定、数多のコーヒーカップの中に、あきらかに別格の回転を誇るカップが存在していたことは言うまでもないだろう。



    その後もウォーターザブーンでびしょ濡れになったり、カップルの後を追ってみたり、非常に濃密なときを過ごす。

    あれよあれよであっという間に帰宅時間。
    名残惜しみながら入り口付近の芝生に戻ってみると、


    昨夜歌舞伎町行った連中がまだ寝てた。お前らは何に疲れたのかと。


    もう、ここまで来ると天才としか言いようがありません。
    3100円払って、7時間昼寝してました彼等は。帰れよおまえら!


    最後に富士山と富士急に向けて、紺碧の空斉唱。
    結局、オーバーした人数は1人だけ違うバス(時間は一緒)で東京に帰ることで問題解決(?)。
    ジャン負けの結果、電車男(仮名)さんが星になられた。


    しかしまだ同窓会は終わらなかった。
    新宿につき、なか卯にうどんを食べにいく。
    お腹いっぱい食べ、店を出て、さて帰ろうか。


    【普通の集団の場合】

    「JRの人ー?」
    「西武新宿の人ー?」


    【頭のおかしい集団の場合】

    水滸伝行く人ー?


    いや待て。頼むから待ってくれ。
    なんで攻める必要のないところで攻めるんだ、おまえらは。

    結局、有志6人で水滸伝に突入!
    飲めるわけがない。

    提案者のアフロは、自分で発案しておきながら

    不条理な仕打ちだ!

    などと、完全に逆切れをしていた。死ね。死んじまえ。 




    いやぁ、家に帰るまでが内定式でした。
    最高に楽しかったですね・・・・
     
     
     
     
     
     
     
    東京恐い。
     
     
     
     
     
     
     
     

     
    September 26

    もっと南へ、はるばると、南へ。

    「止められない衝動」
     
    時々、こういう気分の日がありませんか?

























    超下ネタ言いてぇ










    待て!!引くな!!!

    ブラウザの「閉じる」を押さない!
    「ホーム」を押してヤフーに戻らない!!

    まあ、聞きなさいって。


    日々こうした気分を抱えて悶々とする
    思春期を過ぎてもお盛んな大学生が溢れ変える一方、
    日本の大学というのはどうもこうしたネタに寛容ではない気がするのです。

    高校の時と比べて、大学入って何が1番変わった
    と問われたらそれは、

    自由な時間が増えたことでもなく、
    朝起きられなくなったことでもなく、
    以前にも増して勉強しなくなったことでもなく、




    下ネタに走る頻度が減ったことだと即答します。
    なんて悲しい野郎だ


    なんていうか、大学だと下ネタって、
    言った瞬間終わりじゃないですか。
    もうそれがオチみたいな。
    そこで終われみたいな。
    そんなお前が終わってるみたいな。


    みなさん、

    「下ネタ=下品」
    「下ネタ=安易」
    「下ネタ=川端

    のような、ステレオタイプな偏見を持ちすぎてはいませんか?
    自分の彼氏だけは下ネタなんかに走らないと思っていませんか?
    そんな彼氏とチョメチョメしすぎてませんか?
    そろそろ誰か僕を殺してくれませんか?



    こんなバカなことを書きながら
    さっきから下ネタをフォローしようとしているんですが、
    まったくフォローできる理由が思い浮かびません
    どう転んでも最低じゃねーか。
    田島陽子あたりぶっ殺されそうです。



    そんなわけですが、お久、久々、3週間!!
     
    お~りと~り、みなさん!南海の黒豹ことモリシです。肌水は欠かせません。日焼けMAX
     
    最近は多忙だったさぁ。もう体が限界なんだわさぁ。
     
    おっと、失礼。八重山なまりが出てしまいました。
     
    えーっ、数日間八重山諸島の方に遠征してました。そしてその後バイト3連勤。
     
    逝っちゃいそうです
     
    まぁ、石垣島は最高だったわけで。西表島竹富島由布島も・・・・あんたたちサイコー。
     
    4島ほど巡って来ましたが、どこもかしこも海・景色が素晴らしかった。老後は海外かここいらで過ごしたいものです。
     
    飯もめっさ美味いし。泡盛もおいしいです。石垣牛なんかはトロけちゃいます。まさにすべてがパーフェクト。また機会があれば同回男みんなでも行って泡盛フィーバーしたいものです。
     
    さてさて、現世に戻ってきて現実に直面ですよ。そう・・・・・
     
     
     
     
     
    成績発表(・∀・)ニート!
     
     
     
     
     
    こいや。
     
     
     
     
     
    えーっ、状況がわからない方に説明をすると・・・・
     
     
    私モリシ、来年の就職が決まっているものの、単位の数がまだ30程足りておりません
     
    しかもキャップ制が追い討ちをかけ、死線を彷徨っております。
     
    まさに、殿(しんがり)を任せられた戦国武将状態です。
     
     
     
     
     
     
     
    おらーーー!!!!!貴様らーーー!!!!何としてもここで食い止めるのじゃーーー!!!
     
     
     
     
     
     
     
    電車に乗っている際も落ち着きはなく・・・まるで動物病院に連れて来られた状態です。
     
    高鳴る鼓動。
    震える手足。
    潤んだ瞳。
     
    さっきその結果が通達されました。。。。。
     
     
     
     
     
     
    学生証を係の人に提出。B4用紙が手元へ・・・・
     
    思えば2・3回は学校にテスト期間中しか(しかもノー勉で)行かなかった光景が走馬灯のように走り抜け、後悔自責の念にかられます。
     
    俺レベルになれば成績表の見方も簡単です。ズバリ、
     
    2文字大捜査線
     
    不可」という2文字の捜索に約1秒間の間、全視神経を注ぎ込みます。
     
    そして・・・
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ない
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ないじゃねーかコノヤロー!!!
     
    まさに、モリシ自身が猪木です。
     
     
    全取りでした。
     
    まぁ、普通にやれば大丈夫だと思っていましたが、ドキドキは仕方ないものですね。
     
    といってもまだ8単位程残っていますが・・・
     
    まぁ、如何せん前期だけで2・3回の頃の前・後期あわせた単位数を越えました。
     
     
     
    後期は若干楽に過ごせそうです。
     
     
    そして、卒業できそうです(・∀・)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    September 09

    ミッション・コンプリート

    本日をもって今夏の集中講義終了
     
    大切な夏休みの10日間を棒に振りました。
     
    まぁ、自業自得なんですがね・・・・
     
    どーも、教授の「たった2単位だから、別に痛くも痒くもないでしょ!」発言に震えの止まらないモリシです。今の俺にとって2単位は縄文時代で言えば土偶です。
     
    題名にミッション・コンプリートとありますが、実際は単位が全部取れていたらの話なわけで・・・取れていなければ、卒業インポッシブルに近づく今日この頃。
     
    生きた心地は・・・しません
     
    こんなナイーブな一面を見せつつ、今日は久々にスロット絡みの日常生活の1コマをお伝えしようと思います。
     
    先日、講義が終わってから久々にスロットに行きました。と、いっても自発的にではなく携帯の機種変の関係でショップに行き、その帰り道・・・
     
    パチ屋の横を通った時、おもむろにドアが開きました。
    あの音、あの感覚、あの匂い・・・懐かしい感覚に浸りました。。。
     
    思えば、4回になり、就活と単位取りのために禁スロをして以来、ろくにパチ屋にも近寄ることもありませんでした。
     
    気づけば入店。何度も理性君と戦いました。
    ダメだ!こんなことしてる暇あったら勉強しろ!
    俺はまだダメなんだ!
    ぎゅるっふっふっふっふっ!貴様を留年の世界に連れてってやろう!ニーーートボンビーーーー!
     
    しかしその時、心の中の川平慈英が・・・・「いいんです!」「レインボー!」を連発。
     
    ここからは割り切ります。もちろん、めぼしい台探しに店内を歩く歩く。
     
    が!いい台はなく、テンションも駄々下がり。しかし、スロッターの性として何か打って帰らないと・・・と思っていたその時。ひとつの台が目につきました。
     
    ストリートファイター2-A
     
    仕様はAタイプストック。
     
    小田原もスト2に関わる内容を書いてましたが、俺らの世代にとってスト2とは、いわゆるゲーム界のミスター的存在なわけで。
     
    「打ってみたい」
     
    その一心で何の根拠もなく座ってしまいました。
     
    しかし俺以外は誰もスト2に座っていません。しかも何のイベントもなし。
    つまり、低設定祭りというわけです。
     
    こうなれば勝ちも負けも関係なし。というか、ほぼ負け確定諭吉虐殺祭
     
    ワッショイワッショイ
     
    逆境を跳ね返す事に快感を覚える私、モリシ。現に「北斗の拳」の設定1で1万2000枚をブチ抜いた事もあるので・・・
    この状況下である結論に達しました。それは・・・
     
     
     
    出るまで全ツッパ
     
     
     
     
    こいやこいや!!!
     
     
    はい、で、結果報告を申しますと、途中まではグダグダながらも何とか2000枚ゲッツ!
    が、ここからが低設定の本領発揮。
    鬼の1000回転ハマリが2連荘。結果・・・
     
    稼働時間・8時間  収支=-20000円  時給=-2500円  方向性=ニート
     
     
    疲れました。全ツッパする予定でしたが・・・くじけてやめました。1000ハマリ2回はキツイ。
     
    まぁ、楽しかったから大満足!こんなことしててスロット論書いてても、説得力に欠けるかな。。。
     
    でも本気の時はこんな立ち回りはしないのであしからず。
     
    今回はホンの遊びですから笑。
     
    次はいつ行けるんかなぁ・・・
     
    残りわずかな学生生活、楽しみたいです
     
    有意義な夏休み、過ごしたいです
     
     
     
     
     
     
     
     
    September 03

    とある秋の午後に・・・

    全体にリンクされとるがな!!!
     
    不安を感じざるを得ません。今まで通りの発言ができるのか・・・。気にせずします。
     
    RUSHとかいうブログに「事実歪曲・右翼的でジャーナリズムに欠けています。
     
    という戯言が記載されてありますが、そんなことはありません。
    私は全ての事象について事実を述べています。インディアンウソツカナイ。
     
     
    どーも、CUの鳥越俊太郎ことモリシです。
     
    さてさて、今日はいたってY電機な1日でした。 

    今日のセールスは客層も良く、相方のおっちゃんも良くしゃべれる人で、
    楽しく商売できて良かったです。

    もちろん、毎回客が違うので、客によってあからさまな当たり外れがあります。
    それを乗り越えたとしても、一緒にくる家族にガキがいると切れちゃいます。CUの(オダ)ガキの方がマシなもんです。
    なんせ、片端から電話機を弄りやがる。
     
    私、モリシ。話の通じない子供は嫌いです

    良い客と、ちっこいガキのいない健全な家族。
    この2つが揃うセールスは、なかなかないのです。
    つまり今日はラッキーだったと。


    しかしY電機の店員の間では

    「ブラザーの製品」

    を、

    ブラ

    と至極簡単に要約されているということは、この際内緒にしておこう。

    …誰に?
     
    下ネタとセクハラには猛然と反対する男、モリシです。
    発言に行動が伴わないことが多々あります。


    さて、さっきまでY電機に入り浸っていたわけですが、
    そのバイト中に、ちょっと面白い小話がありました。

    バイトも終わりを迎えた頃。
    携帯電話コーナーに在籍する求職人NEETまっしぐらと言われるかの男。
    平清盛さん仮名)について、話題が転じていきました。

    「NEET」「ニート」「にぃと」 「ニーター」「ニーテスト」「ニートマスター」「マスター・ニート
    などの単語が飛び交う中。
    その場にいた、とあるギャル(SANYO担当)が
    こう言い放ったのです。

    G「ニートって、なんでしたっけ??


    一気に凍りつく場の雰囲気。

    なに?なんだって?
    ニートを知らない大学生が、この世に存在するなんて。
    いや、少なくとも、ジャパニーズ大学生にはそんな人はいないはずだ。
    ということは、彼女はやはり高校生
    大変だ、高卒以上しか働けない職場に高校生が運営スタッフとしている!
    これは、組織上大変なことになるのではないか。
    人事部、いや人事部長の責任問題だ。
    規約だ、規約をもってこい!!


    騒然とするY田店員。

    しかしそんな中、常に冷静沈着な私、モリシは、
    まず彼女に、「ニート」の認識を聞いてみることにした。

    G「えーと、おじいちゃんが外人だったりすると、ニートなんでしたっけ?」


    …彼女の認識を、現代社会に当てはめてみよう。


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    時に第二次世界後、日本。

    敗戦国となった日本には、「統治」の名の下、
    GHQ率いるアメリカ兵が、我が物顔で街を闊歩していた。

    戦後まもなく、日々の食料さえままならない日本国民たち。
    そんな彼らに残された唯一の方法は、
    戦勝国のアメリカ人たちに服従し、すがることだけだった。

    男は奴隷なり、女は娼婦に身を落とした。
    鬼畜米英たちが、まともな避妊などするはずがなかった。
    こうして日本には、アメリカ人と日本人、
    2つの血を持つ混血児たちが、数多く産まれる結果となった。

    時は流れ、50年後。
    2つの血を持つ混血児たちは思わぬ才能を発揮し、日本の経済は急激に復興。
    先進国の仲間入りを果たし、人口も増加の一途をたどった。

    しかし、それと同時に、ある社会問題が発生しつつあった。

    混血児たちに出来た子どもたち。いわゆる第三世代
    彼らの中に、特殊な思想を持つ一群が現れた。

    彼らは、自分たちに流れる血を憎んだ。
    純粋な日本人でない自分たちに、やり場のない怒りを感じていた。

    そして彼らは、教育を受けることを拒否し、特定の職にも就かず、訓練を受けることも放棄した。国に存在しながら、一切の経済活動を拒否することで、社会に対して、反旗を翻したのだった。


    彼らは、「NEET」と名付けられた。
    いまやその数は80万人にものぼり、
    いまなお、大きな社会問題となっている。


    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



    そう、その場にいた、彼女以外の人たちは気付いていました。

























    それは、『クウォーター』なんじゃないか

    ってことに。
    September 01

    夏合宿~forever and ever ~

    タイトルに全く関係ありませんが、先日ベランダからUFOを見ました。
     
    急いで1階に降り、家族に報告。
     
    父母「あ~そう」    姉「もうええって」
     
    どーも、ドメスティック・バイオレンスを感じたモリシです。
     
    夏合宿・・・・・サイコー!!!でした。さすがCU最大のイベント。声が出なくなるまでシャウトしまくった挙句、現在でも声は出ず、一方で内臓は壊滅的打撃をうけています。
     
    そんな夏合宿のダイジェストをお知らせしようと思います。途中、放送規制がかかりそうな所もありますのであしからず。私は真実を伝えます。出来る限り・・・ね。
     
    1日目・出発
    正直、車の中のテンションは最高。何かあれば「オケーイ」。楽しすぎ。川端を2時間コンビニ@長野で待たせても何のその。道を間違えても「オケーイ」
    が、みんな言ってる事は最低でした。例えば?
    卑猥語しりとり~!!!」「オケーイ!!!!
    ここでのMVPは元・副会長(ここ重要)の内藤先生。彼は神です。例えば?
     
    内「えーっと・・・やろ?うーん、、、、、卵子
    内「えーっと・・・やろ?うーん、、、、、裸体
     
    果たして卑猥語なのかどうかはさておき、一同大爆笑でした。みんなの言った言葉を載せたいのですが、さすがにみんなのは下すぎて無理です。直接聞いてください
     
    普通の言葉をエロく感じさせてしまう内藤先生に乾杯です。
     
    1日目・到着
    着くとハードゲイをお披露目。ウイスキーを主に飲まされながらも、合宿の醍醐味をかみ締める。
    なんて気持ちいいんだ」「酒ってすばらしい」「やっぱり歓迎は20度以上の酒じゃないと
    などなど、若干M的な感慨に浸っていました。
    そしてヨシケンフィーバー。気づけば朝。
     
    1日目・シングル
    松木を引き、一気に萎える。若干調整してきたのに・・・
    もちろん結果は。先輩をいたわりなさい。
    特に面白いこともなく、バーベキューを食す。
    しかしここで、ゆみちゃんが読者であることを知る。ゆみちゃん、あなたもコアな人間の仲間入り。
    一方で、この時くらいから体に異変が起こり、悪寒がフィーリング
    が、飲んで吐けば治るだろうと楽観視。
     
    1日目・インターバル
    ドッキリ企画遂行。田野が犠牲に。「ドッキリフォー」。2男の面白さと、可愛さを再実感。
    しかし、この後田野が悪魔君へと豹変。2人の善人が犠牲者に。
    松木のマジ切れと谷村の理不尽な切れ方の餌食になってしまう。
    でも・・・・超気持ちいい。かった。面白すぎ。
     
    1日目・男飲み
    当然のごとくいいちこを浴びるほど飲み、死亡者続出。
    OBで生き残っているのが俺一人となり、寂しさからガタガタと震える。しかしこの震えは風邪だとはまだ気づいておらず、ロビーで現役生達と飲みあさる。
    結果・・・・発熱
     
    2日目・午前中
    酒は残っていなかったが、体が熱い。。。。が、薬を飲み、OBテニスを遂行。
    汗をかけば、熱が下がる・・・・と思った。
    実際テニス中は楽だったし、下がったと思っていたが・・・そんなことはありもせず。
    昼は腹も減っていなかったが、昼食を流し込み、再び薬を注入。咳が止まらなくなる。
     
    2日目・プール
    このひと時に20000/48000円を払ったといっても過言ではなかろうとOBに言わしめた昼の出来事。
    同回による、まったりプールが3女乱入により楽しさ倍増。
    ハジケまくり、3時間以上プールに入り浸る。
    風を悪化させたのは言うまでもない。
     
    2日目・夜チョコボール楽屋
    4回男が楽屋に集結し、黒ひげゲーム。様々な爆弾発言?が飛び交った。細見屁こきすぎ。
    が、1人俺は布団でうずくまる。寒いのか、熱いのかわからないくらいしんどかったん。
    まあ、色んな人の発言をノーリスクで聞けたのはよかったかも。
    ただ、反感は買いましたがね。。。。反論すると、眠れないくらいしんどかったの。
     
    2日目・OB飲み
    6機のOBゼロ戦機が約30隻の幹部連合艦隊に立ち向かう。
    燃料は片道分。
    我々に与えられた指名、それは・・・特攻
    何隻撃沈させれるかは期待させてはいない。ズバリ、何隻道連れにできるか
    俺・オダの向かった大海原には、ゴリラ提督とまゆみ提督引き連れる精鋭艦隊。
    もちろん死を覚悟。歓迎で尾翼をへし折られ、操縦不能に。
    2人がかりで海女さん巡洋艦と、たっくん駆逐艦に攻撃を集中させるが、大破には至らず。
    午前1時頃に援軍機が到着するも、時すでに遅し。藻屑となる。
     
    3日目・ダブルス
    おもんなかった。
     
     
    が、田野・谷村が準優勝だったのは自分の事のように嬉しかった。おめでとう!
    あと、松本さん・田中さんペアとのコンソレは非常に楽しかったです。ありがとうございました!
     
    3日目・MIX・肝試しのくじ引き
    エンターティナーの競演。
    数々のミラクル。
    部屋に帰って替え歌のオンパレードだったのは・・・言うまでもない。チャーラーヘッチャラー♪
    熱も下がり、テンションも上がり、くじ運に感謝し、さらにテンションも上がる。
     
    3日目・肝試し
    途中、ゆりちゃんに「モリシさんはクールドライっすからねー
    とのお言葉。
    クールドライはぁ
    それは冷房にしてみたら、冷やすのか乾かすのかどっちつかずの奴じゃねーかコノヤロー!!!
    カンカンカンカン!!
    はい。俺は中途半端な男です。
    そんなこんなで1男が襲ってくるにも関わらず、半ば無視しながら二人で黙々とサークルトークをしていました。
     
    3日目・フリー飲み
    この日にとある事件が起こりました。
    それは俺が、タバコを吸いに部屋に戻った時のことです。時間にして午前2時
    飲み会から2時間経過していました。
    楽屋に入ると誰かの寝息が聞こえたんです。「もう寝たんか」と。思いました。実際。
    まぁ、席に腰掛けて一服しようとしたその時!寝ていた男優の口から「今何時?
    と生気の抜けた声で俺に呼びかけがありました。
    そうねだいたいね」と答える気力もなかった俺は、ナチュラルに「2時」と応答したんです。
    すると男優が一言。
    おれ呼ばれてないよぉぉぉぉぉ~~~~
    すぐに合点しました。もちろん大爆笑。
    すぐに部屋を飛び出し、この惨劇を出会った人々全てに伝達し、腸捻転になるくらい笑いました。
     
    2時間の遅れを取り戻せ
     
    その後はこの言葉をスローガンに男優と飲み明かしました。
     
    特に8回生の人々と飲んだのはめっさ楽しかった!!
    野外で飲んだのも気持ち良かったし、朝日の下での飲み会は想像を絶する神秘がありました。
     
    4日目・MIX
    ここでも事件発生。
     
    遅刻。こいや。
     
    どーもクソOBです。春に続き、夏もやっちゃいました。幹部の皆さんごめんなさい。
     
    その上、ボコ酔い。
    オダキヨまじゴメン。
     
    4日目・風呂
    今回の合宿で最大の事件が起こる。
    オナガキさんによる○○○○事件。さすがIQ2桁。
    同回Hの証言「不用意にキレ過ぎ」
    同回Kの証言「・・・・・ありえないっす」
    僕は本当だと信じます。てか信じたい。
    皆さんはどういう見解ですか?
    体が白かったのは、泡だったのかナニだったのか・・・・じっちゃんの名にかけて。
     
    4日目・最終コンパ
    ネタが下衆すぎた。
    めっちゃ寝たのに眠すぎたので早々に切り上げて就寝。
    後悔先に立たず。
    起きてから、やっぱり飲んでおけばよかったと後悔。
    飲める時に飲んでおかないとね。やっぱり。
     
    5日目・帰路
    様々な思い出を胸に帰郷。
    合宿での出来事の話題に花が咲く。
    明日からはまたニートの日々。
     
     
    なんやかんやありましたが、合宿に参加した現役生・OBOGの皆さん、本当にお疲れ様でした。
    合宿とは不思議なもので終わってからのほうが「行きたい」という気になります。
    本当に楽しかった。
     
    幹部のみんなは合宿が終わってホッとしていると思うけど、これから3ヶ月が本当の勝負になると思います。もう一度、兜の緒を締めて頑張ってください。
    そして、33代という回が語り継がれるくらいに1・2回のみんなに雄姿を見せてあげて欲しいと思います。残り3ヶ月、悔いのない幹部・現役生活を送ってください。
     
    2回生はこの3ヶ月で次期幹部としての自覚を養うとともに、残り3ヶ月の自由な時間を満喫して欲しいと思います。
    幹部になればやりたいことも自由にできなくなるので、今のうちにやるべきことをやっておくのがいいかと。
    3ヶ月、幹部をサポートしつつ、自分たちの今後あるべき姿を模索して行って下さい。
     
    最後になりましたが、この5日間は本当に楽しかった!!!
    現役生のみんな・同回男・OBの皆さんに本当に感謝感謝です。
     
     
      
     
     
     
    August 24

    お詫び

    合宿の記事を書いていたら、長くなりすぎ、挫折しました。
     
    更新は今週中にしますので、もう少し時間をください。
     
     
     
                             
    August 10

    徹麻後のテストはやっぱ辛いよ寅さん。

    ねっむ。
     
    どーもモリシですが何か問題でも?テスト前日に麻雀してその後にアカデミアのソファーで図書館開くまで寝てたら清掃のおばちゃんに「気にしないで寝てていいよ」と気を使われましたが何か?
     
    じゃあ、ブログ書く暇あったら寝ろと?
     
    ええ。その通り。あなた正しい。でもテンション無駄に上がって寝れませんねん。こいーよ。
     
    まあ、今日で集中講義も終わり、明日からは晴れてスーパー・フリーです。決して怪しいサークルではありません
    水着を着た!!夏が来た!!
     
    テンションはいまだにハイです。はいはい。
    ところで最近、「エリート」という言葉にすごく興味というか、疑問符的な感情を抱きます。決して「ニート」ではありません。
     
    というのも、巷ではよく「エリート街道」とか、「エリート小学生」とか言われていますが、ところで「エリート」って何なのよ?的私的見解。
     
    さてさて今日はスロットならぬ「エリート」の研究と考察ををしたいなと思います。


    今日び、エリートになりたいなんて言い出す人はなかなかいないのでは?
    『エリート』という単語には、常にネガティブなイメージが付きまとう。


    「エリートくん」
    「エリート野郎」
    「エリートはこれだから甘い」
    「世間知らずのエリートは使えない」
    「俺はサイヤ人のエリートなんだぞっ!貴様のような、下級戦士にぃぃ!!


    このように、否定的な文脈の中で使われる単語なわけで。
    最後、どこかの星の王子様が紛れ込んだようです。
    ギャリック砲!


    まーしかしでも。
    エリートってのはやっぱ凄いわけで。
    凄いから妬まれるわけで。
    成功しているから嫉まれるわけで。

    ヤニくって、カツアゲして、喧嘩して、補導されて、留年して…
    ってのが、まったくかっこいいと思わない俺は、

    ギャングスターより
    スター錦より
    エリートになってみたい・・・・・。とは思わないこともない。


    【elite】

    選り抜きの人々。社会や組織の指導的地位にある階層・人々。選良。
    (広辞苑より) 


    <エリートその1>

    地球連邦政府に独立戦争を仕掛けた公国の総帥の三男として生まれる。
    才気に溢れた兄弟に囲まれ、何不自由なく過ごす。
    しかし独立戦争において、士官学校時代からの親友に裏切られ、
    単身ガウで特攻英雄的な死を遂げる

    「ジオン公国に、栄光あれぇぇぇぇぇ!




    ガルマ・ザビ。
     
    おっと、ちょっとマニアック。引かない引かない。僕もあなたもガンダム世代
     



    <エリートその2>

    祖父は名探偵。IQ180をほこる。
    どんな事件も僕がいれば大丈夫。殺人事件も顔色変えずおちゃのこさいさい。
    学校ではだらしなく。でもやるときはやる聡明少年。
    キメ台詞は「じっちゃんの名にかけて」。
    人々は彼の事をこう呼ぶ・・・「事件が身の回りでおきつづける呪われた青年
    その名も・・・・モリシ
    うそうそ、金田一 はじめ



    <エリートその3>

    銀河の辺境の星で生まれ育ったパイロット。
    20歳になったある日、ベン・ケノービの教えで、フォースに目覚める。
    マスター・ヨーダの元での修行の日々を経て、
    暗黒面に落ちた父と対決し、皇帝を撃ち、
    銀河の新しい希望となる。





    ルーク・スカイウォーカー??

     

     

    <ニートその4>

    天知る地知る人と知る。

    4回男文系四人組。

    一人は○○男優激似・一人はぽっちゃり系・一人は+2の危機・一人は雀中会計士志望

    人々は彼らの事をこう呼ぶ・・・・ニート予備軍(・∀・)

    イエスカモンこいやバモスラモスるい。

     

     

    と、エリートをあげてみるとこんな感じでしょうか。

     

     

    うーん結局よくわからん。

     

    でも分かったことと言えばニートではなくエリートがやっぱりいいですな。わっはっはっはっ・・・・

     

     

    えっ?オチが甘いって?

     

    じゃあしゃーなしでいきますよ。

    用意はいいですか?

     

     

    1    ・    2     ・      3キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!

     

     

    グダグダですいますいません。




     
     
     
     
     
     
     
    August 02

    夏休み。

    突入しました。皆さんいかがお過ごしでしょうか?

    どーもモリシです。

    そろそろ8月に入り、溶解凝固をくり返す日々になります。外と家の温度差に苛まれる今日この頃。

    先日は徹麻から帰ってきて、あまりにも部屋が暑かったため、冷房を16℃フルパワーに設定しそのままさっきまで寝てしまいました。まあ、起きた時は地獄絵図でしたが…。

    起きて数分間、震えが止まりませんでしたね。うん。皆さんも気をつけてください。

    さて、今日は久々にスロットの話。

    何故、理論的には66~83%は勝てるのに、負ける人が多いのか?ということです。その理由の一つが、「半分近くが設定1・2」だから。

    これは事実で、通常ホールにはだいたい設定1・30%、設定2・30%、設定3・20%、設定4・10%、設定5・%、設定6・%という割合で設置されています。極端な場合によっちゃあ、設定1・2しか置いていない場合もあります。

    ここで知っておきたいのは、何の考えもなく週末に打ちに行ってはいけないということ。金・土・日曜日は店にとって稼ぎ時。不用意に出陣しては諭吉さんが大虐殺されます。

    二つ目が「設定を看破する努力をする人が少ない」ということ。

    それぞれの台には様々な特徴があり、設定の違いによって挙動が異なってきます。例えば設定看破のしやすい「ジャグラー(ノーマルAタイプ)」という機種を例に挙げてみると、設定1のBIGボーナス(通称ビッグと言われ、払い出しは約400枚)確立が/298なのに対して設定6ならば/240になります。つまり、2000回転回せば設定1ならばビッグが6.7回、設定6ならば8.3回、理論上は現れるはずです。ので、台の回転数÷ビッグ回数を割ってビッグ確立を導き出し、看破するのが一般的です。が、ここで終わる人が多すぎる。

    はっきり言って、ビッグ確立だけで終止する人が多すぎるんです。設定看破は持てる情報を駆使しなければならない。じゃあ何が必要かというと、REGボーナス(通称バーといわれ、払い出しは約120枚)確立です。バーは引いたら萎えますが、ノーマルAタイプの機種においてこれほど重要な存在はありません。設定1でのバー確立は1/655なのに対し、設定6では/364に跳ね上がります。バーの確立差の方が大きいのがわかるはず。重視するのはもちろん、バー確立です。ただ、決してビッグ確立を軽視するわけではありません。

    よって、2000回転でBIG回・REG回の機種とBIG回・REG回の機種ならば、たとえその段階で前者の機種の方が出ていても、間違いなく後者を選ばなければなりません。パチ屋によく来る、オジちゃんオバちゃん志向にありがちな「出ている機種を打てばまた出る。」というオカルトを信用しては絶対負けます。

    三つ目が「裏モノ」の存在。

    裏モノとは、正規のロムを改造し、極端な出方をするように作られた「違法」のパチスロです。なぜそんなものがなくならないのでしょうか? それは、「必要悪」という見方をしている人が大勢いるからなんです。


    現在の普通の(ノーマル)パチスロは、多かれ少なかれ目押し技術を必要とする台がほとんどです。一方、裏モノは正反対に、ほとんど技術を必要としません。つまり、「誰が打っても結果(獲得枚数や勝敗)は変わらない」台が多いんです。これが「必要悪」と考える人が多い理由なんですが……。「ならば、初心者は裏モノを打った方がいいってこと?」と考えるのがふつうですよね? ところが、一概にそうとは言えないのもまた事実なんです。

    基本的に裏モノとは「極端に連チャンする」「一回当たると、次から次へとボーナスがかかり、一気に何千枚も出る」というものなんですが、実はコレには落し穴があります。「大当たりを連続させるための代償」があるんです。この「代償」とは、分かりやすく言うと、ノーマルの台よりも大当たり確立がグッと下がっていたり、通常時の小役当選確立を下げていたりするんですね。簡単に言えば、「一度当たればデカいけど、その一度を当てるために大金を必要とする可能性が非常に高い」わけです。
    このように、裏モノというのは、「一撃必殺」という言葉がふさわしい、危険な台なんです。挑戦するにも避けて通るにも見分け方が難しいので注意しましょう。一番確実なのは、打っている人に聞くことです。それが出来ない場合、しばらく大当たりしている人を見ているというのも手です。一度ボーナスが終わった後に何度も何度も連続で当たっていたら、その台は裏モノであると判断した方がいいかもしれませんね。

    よって、絶対に裏モノに手を出してはいけません。

    以上を踏まえた上で、勝つためには…

    1. 1.設定を計算で導き出し、設定4以上の理論値がなければ打たない。逆にそれ以上なら迷わず打つ。
    2. 2.長時間勝負を嫌がらない。(設定看破は回転数が多ければ多いほど正確になるので)
    3. 3.1台でも裏モノを置いてある店には二度と行かない。
    4. 4.イベントの時以外、ホールに行くのは月曜~木曜。(特に月曜と木曜は高設定の期待がもてる)

    です。

    いかがですか?勝てる気に…はまだならんよなー。

    次回はちょっと突っ込んで勝ち方伝授します。

     

     

    そんなことより、確率が全部確立になってたファッキン。