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11月21日 once upon a time~addicted to gambling~1つ下のラス練・ラス飲みが終わり、あれからもう1年かと時の速さに驚かされる今日この頃。
もうすぐ俺も23歳です。
・・・・・・
オッサン化計画進行中です。
前日に川田さんと麻雀したからでしょうか?今日は警官に捕まる夢を見て飛び起きました。
その時に警官に言われた言葉
「君の人生も、もう終わりだな」
どーも、ある意味もう終わっているかもしれないモリシです。
ラス飲みの最中に某1女からこんなご指摘を受けました。
「もうちょっとサクッと更新して下さい。」
この類の要請は多々あるんやけども。
俺に言わせれば一言。
ムリ-ポ
マイペース命で更新して行こうと思います。
さてさて、飲み会Tシャツを同回男で持参し、意気込んで望んだラス練飲みでしたが・・・
結果はあえなく空振り三振に倒れ、
主演男優賞どころか、助演男優賞へのノミネートすら怪しいものとなってしまいました。
アカデミー賞へのノミネートを諦め、西口を移動し
潰れたり泣いている幹部を見て、「一年前、俺は何をしていただろうか?」と感慨に耽っていました。
結果的に3つのキーワードが出てきたんですがね。
キーワード
会長・麻雀・スロット
何をしていたんですかね当時の俺は。
会長以外はクズ人間の産物ですね。
親が聞いたら絶叫ものですね。
ギャンブルに狂っていた1年前。でもそれが楽しかった1年前。
今日はなぜ俺がギャンブルを始めたのか?何故せざるを得なかったのか?などなど、1年前のギャンブルライフを踏まえて津々浦々と語っていきたいと思います。
興味のない人はログアウト。
~麻雀編~
麻雀を始めたのは1回生の時。きっかけは当時幹部だったヤマゲさんのこの一言。
「モリシって麻雀できるん?」
ここから暗黒面にとり憑かれてしまいました。
ルールを知っていただけの当時は負けがかさみ、バイト代の3分の1が飛ぶなんて事も多々ありました。まさに人間ATM状態。
じゃあなぜ辞めなかったのか?
「先輩の誘いは断れない」
部活上がりなので、この意識が強かったと思います。一方で麻雀の魅力にも魅了され、どんどんハマッていきました。
気づけばコンスタントに勝てるようになり、月平均で+に持ち込めるようになったので続いています。
今にいたっては月収入の4分の1を担う重要な収入源となり、自分の中では存在感を増しつつあります。
しかし、そんな麻雀も影を潜めた時期がありました。幹部の4月~11月まで位の間です。
その理由がそう、もうひとつのギャンブル。スロットです。
~スロット編~
スロットを始めたのは2回が始まってすぐくらい。ほんのささいなきっかけが要因でした。
「どんなもんなんだろう?」
単なる好奇心から始まったスロライフ。その道はいばらの道でした。
始めに打ったときに、たまたま1万円程勝ってしまい、「なんてボロいんだろう」と感じたことがきっかけのスロット。
そこからは勝ったり負けたりの日々でしたね。ええ。
4万勝ったと思えば1万負け、2万負け、1万負けとグダグダなサイクルを繰り返し、何をしにパチ屋に行っているかわからない日々が続いたものです。
しかし転機が訪れたんです。
それが去年の4月。新1回生(現2回生)が入ってくるとき。
会長として正規練とアフターに全参加しようと思っていたので、それまでの塾講師ライフにピリオドを打ち、真性フリーターとしての道を歩みはじめました。
しかし、親の仕送りだけに頼るのも情けないと思ったので何かひとつ収入源を確保したいなと。
しかし夜勤は嫌だからバイトはできない。
そこで思いついたのがスロット。
自分で言うのも何ですが・・・・
当時の俺は痴呆ですかね。
どうも冒険大好きみたいです。
しかし、一つの裏付けられた確固たる自信がありました。
「スロットは遠隔操作できない」
パチンコではなく、スロットなのはここに理由があります。
パチンコは店が遠隔操作できるのに対して、スロットには様々な複雑な基盤があるので出来ないんですね。だから店側が安定して利益を得られる裏モノという存在が生まれるのです。
裏モノを置いておらず、高設定を頻繁に置く店さえ掴めればやれるんじゃないかと。
結果的に何度も色々なパチ屋に足を運び、数店をピックアップ。
しかしそこからが本当の戦い。
数々の機種から勝てる機種を選別しなければなりません。
これは重労働。
雑誌を買いあさり、ウェブで情報収集したり、標準偏差を駆使して確率計算したり、挙動の発生確率や、演出の確率など知識の蓄積に力を注ぎました。
そして戦線へ。
4月の末に実戦を開始。元手は貯金の10万円。
正規練がない日にはほぼ毎日スロに行きました。
結果としては大勝大勝。
夏合宿前にはタンス貯金が50万円まで膨らんでいました。
さすがにこの時は家(下宿)を出るのが怖かったですね(笑)
自分の預金口座にも仕送りの金が貯まっていき、総額で100万くらいありましたとさ。
月の平均収支は25万くらいだったでしょうか。
当時のコンビニでのレシートが残っていたのですが今見ると愕然とします。
ジュース
ソーザイ
カップメン
アイス
ビール
チップス
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
・・・・
合計 6231円
キチガイかと。
しかし就活が終わった頃にはそのお金はペロリンチョされてました。
浪費癖を直したい今日この頃。
と、いうわけでギャンブルは必ずしも悪いものじゃないと思います。
勝とうと思えば勝てる。はず。
ただ、無駄にのめりこめば廃人の将来が待っています。
意識をしっかり持って知識で勝てるものをやればいいと思います。
その前に言うべきことが・・・・
あくまでCUはテニスサークルです。
11月15日 1/1440000タイトルとは全く関係ありませんが、同回男から2人もオープンベスト8が出ました。
・・・・すごくねぇ?普通に。
ということで、細見・小田垣本当におめでとう。
いやー、君達ならやってくれると信じてた!感動した!
細見はポテンシャルがあるとしても、小田垣は努力の結果がでたんでしょうね。
うらやましい気持ちと、祝福の気持ちで一杯です。
細見は自分で運が良かったとか言ってますが、決してそんなことはなく、ただ強いと思います。ペアとして一層精進するとともに、全力で頼っていこうと思います。
小田垣は俺視点から見ても本当に上手くなったと思います。これからも是非テニスに誘って欲しいと思う今日この頃。
春合宿は4回生フィーバーかもしれません。
まぁ、俺はパック引くやろうけどね。
さてさて、祝辞もここまでにしてタイトルに沿った内容にもどります。
あーあーコホン。
「姉さん事件です」
九連宝灯あがった(・∀・)
そう、その九連宝灯をあがる確率こそが1/1440000なのです。まさにプレミア。
一般的に役満をあがったときに占める割合の0.69%と言われています。
三番目にあがるのが難しい役満。ちなみに上は天保と地保。
それをあがってしまいました。
その時のダイジェストを所々内藤風に表現してみます。
8順目(くらい)
①①②③④⑤⑥⑧⑨⑨北中南
「うん、そうかそうか。面前で清一色一通あたりが狙えそうやな。うんうん。よーし、パパ頑張っちゃうぞー」
9順目 ツモ⑨ 打南
①①②③④⑤⑥⑧⑨⑨⑨北中
「うん、そうかそうか。いいツモしてるな。うんうん。よーし、パパお前たちを旅行につれてっちゃうぞー」
10順目 ツモ⑤ 打中
①①②③④⑤⑤⑥⑧⑨⑨⑨北
「うん、そうかそうか。①or⑦をツモれば聴牌か。・・・・・ってテンパッたらチュー連やん。。。①やったら確定聴牌やん」
11順目 ツモ① 打北
①①①②③④⑤⑤⑥⑧⑨⑨⑨
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
14順目 ロン⑦ 32000点
いかがでしたでしょうか?
興奮が抑えきれず、タバコを持つ手が震えました。
むしろ、タバコに火をつけることが出来ませんでした。
おっとここでエマ-ジェンシー。
さて問題です。振り込んだ人は誰でしょう?
答:お腹さん(・∀・)
さらに問題です。直後の雰囲気はどうなったでしょう?(四択)
1・祝福ムード
2・仰天ムード
3・爆笑ムード
4・お腹さん1人バチ切れモード
答:4
絶望ですよ。ホント。
あがったところまではよかったが、振り込んだ人が悪かった。
一瞬にしてお腹さんの目つきがかわりましてね。ええ。
言われる言葉といえば
「ホンマだるい」
「マジでウザイ」
「アホ」
「ボケ」
「消えろ」
「死ね」
「早く死ね」
「今すぐ死ね」
「帰りに事故れ」
「ってか帰れ」
といった、人間の言ってはいけない10大用語をさらりと梅酒ばりに捲くし立てた挙句、数々の暴言を吐き、バチ切れモードに移行されました。
上村・吉川は普通に「マジですごい」と小さな声で言ってくれましたが、某人のオーラでかき消され、すぐに次局に移りました。
俺も写メを撮るのが精一杯で、声を出して喜ぶ事も出来ませんでした。
ひどい話です。
その時、お腹さんには3年前のSKK(スーパーカリスマ会長)の頃の面影はなく。ただの雀荘のヤーさんにしか見えませんでした。
実際、殴られるかもと思ったので若干防御の体制もとっていました。
本当に怖かったです。
(以上、本当にあった怖い話)
その後はというと、お腹さんは理不尽なツモやあがりを繰り返した挙句、結局プラスに持ち直して意気揚々と帰って行きましたとさ。。。。。。
んなバカな。
と、いうことで、ここでハッキリと言わせていただきます。
俺もおめでとう。
11月7日 今日は何の日~?フッフ~♪(おもいっきり風に)授業に出たかった。
授業に行きたかった。 授業で出したかった。 授業で逝きたかった。 言葉1つで人格なんてどうにでもなります。 モリシです。
えっ?帰れって?
ですよね。
俺という個体は無に帰るべきであるという結論に達したようです。
さよーならー
ただいま。 というわけで、俺もそろそろ無茶を控えるべきなのか、 わりと真面目に考えております。 今日からは本格的に授業に行くつもりだったんですけど、 見事に寝過ごしましてね(ちなみに3限)。 まあ風邪気味なのでいいっちゃあいいんやけど。 最近というか先週の休日あたりから咳がとまらなくてですね・・・・
1分間に50回くらい咳がでるんですよ。
別に数えてるわけじゃないけどね。
適当やけどね。
実際そんなに出てるかどうかは微妙やけどね。
とにかく、喘息か?ていうくらい咳MAXです。テンションも一向にあがらず、喋ることもできません。
明日のジョンのラストコールまでには抑えたい。 おっと、ここで一言言わせてください。
(色々な意味で)助けて。
ちなみに先月は接客用語暗唱研修。
ってか、このブログ自体がセクハラだなんていわないで。 さてさて、この研修にも伝説がありまして。 俺が働きだした当初の世話係として、小田垣さん(仮名)という職員の方がいたんですね。 まあ、この方が、なんというか… 爬虫類のような顔をしていまして。 その不審な挙動からも、女子のバイトには評判が良くなかったんです。 その小田垣さん(仮名)が、セクハラ研修の講師を勤めるとのこと。 一抹どころか、多大な不安とある種の期待を持って研修に望みました。 小田垣「それでは、研修を始めます。セクハラとは…性的嫌がらせを…」 淡々と進む研修。笑いを堪えるのに必死な俺。 ちなみにこの時俺以外のバイトは全員女性。 ここで小田垣さんがやって下さいました。 小田垣「とまあこうした行為がセクハラなんですが。 ではAさん(女性のバイト)、 いままでどんなセクハラにあったことがありますか?」 小田垣さん(仮名)、 それがまさにセクハラです。 とまぁそんなセクハラ研修なんですが、 今回は講師が女性だったこともあり、何事もなく終りました。 てゆーか、こんな実態からかけ離れた研修やったところで、 セクハラがなくなるわけないじゃないですか。 セクハラ防止委員会だがなんだか知りませんが、 奴らはセクハラがなんたるかをまったくわかってませんね。 俺は一体何様ですかね。 一例を挙げましょうか。 セクハラで捕まったなんてニュースたくさんありますよね。 時には顔写真が後悔されることもありますよね。 その中に、かっこいい男性がいたことありますか? つまり、セクハラってのは行為それ自体に因るものではなくて、 行動主体と場の雰囲気というものが深く関連する問題なわけだ。 こういうある種の真理から目をそむけて、 現実から乖離した麗句を並べることにはなんの意味もないと思います。 というようなことを研修後に同僚に熱く語りながら、 俺は今日もこう思った。 「死にたい」 11月2日 最近の生活はどうだろうか?危ぶむなかれ。久々の交信です。行進です。更新です。
~前回までのあらすじ~
力を合わせ、辛くもラディッツを撃退したZ戦士たち。 しかし、次に来襲するサイヤ人は、 ラディッツを遥かに凌ぐ戦闘力を持つという! 最後の希望は、界王の元で修行している悟空、おまえだけだ! 「7つのボールを揃えしものよ…どんな願いも1つだけ叶えてやろう…」 「おっ、俺と遊んでくれーーーーーーーーーーー!!」 皆さんお元気でしたか?俺はいたって健全なニート生活を送っています。
最近GTA(グランド・セフト・オート)という人殺しゲームに手を染めました。どーもモリシです。
深夜はロケットランチャーで物を破壊し、シュワちゃんの持っているようなバルカン砲で物を破壊し、火炎放射器で物を焼き尽し、ライフルで狙撃し、警官数十人相手に戦争し、と、ゲームの中で暴れています。
決して危ない方向には逝っていません。
さてさて、11月に突入し、さしてやる事もなくこんな感じで学生生活を送っているわけですが・・・
というのも、最近の選択肢は同回男と遊ぶ・麻雀・ニートという主に3つしかやる事がありません。
テニスもしたいんやけども、自分からしようという気にはなかなかなりませんね。ええ。
11月。学園祭シーズンです。
学園祭。
今になってみると、前日の金曜日の午後が休校になるという事くらいにしか利得を見出せないものとなってしまいました。
思えば6年程前はクラス一丸となって学園祭に命をかけていました。
「何に?」
果たして出会いはあるのか?! 果たして出会いはあるのか?! そして果たして出会いはあるのか?!! 男子校の学園祭なんてこんなものです。
いかに女子高の女の子に声をかけて仲良くなり、後にその高校の学園祭のチケットをもらうかが学園祭における成否を握っていたと言っても過言ではなかっただろう。
若かったですねあの頃は。
戻りたいTeen age.
今にいたっては冷凍マグロ状態です。はい。何も感じない。
しかしあの頃と変わらない事が1つあります。
それは後輩による券の競り市。
「安いよ安いよーなんと1枚千円だ」(とりあえずこの値段くらいからだろう)
「5枚3000円で。(笑)」(まぁ、このくらいの値段でおとせるかな)
「じゃあ2000円で。(笑)」(ここで買わんかったらこいつ寒い)
「どうして買ってくれないんですか?(涙)」(はぁ?ありえん)
「モリシさんのこと好きやのに(涙)」(社交辞令言ってやってるねんぞ)
「えっ、買って下さるんですか!?」(遅ぇんだよ)
「毎度ありがとうございます」(ふー次だ次)
・・・・・・
なんら変わらないこの状況。
変わったといえば売り手が男から女の子にグレードアップしたくらいです。
しかも酒が入っているので、実際どうでもよくなります。
まぁ、出費は4000円ほどで済んだのですが、某ゴリラ会長は8000円払ったらしいです。
・・・・・
もうバカというか
アホというか
リスペクトというか
これから彼のことはBARホンダならぬ、BARゴリラとでも言いましょう。
もしくは浦安のノリでGJG(グレート・ジャンボ・ゴリラ)と叫びましょう。
ところで、最近このブログを見て俺に感想を言ってくれるコアな子たちが数人います。
まぁ2女+田口あさみなんですがね。
たぐっちゃんなんかは正規練中に「モリシさーん、見ましたよ。もっと下ネタ全快でも私はいいですよ(笑)」なんていう暖かいエールを送ってくれます。
2女は・・・・アレですね。
一言で言うと
「神」です。
まおちゃんなんかは顔見ただけで笑ってくれるし、ゆみちゃんなんかは喋るだけで笑ってくれるし、オダキヨは行動がおもろいし、あやみは睨んだだけで笑ってくれるし、みなこちゃんは飲み会中飽きるほど男前って言ってくれるし。
何か自分が面白い人になったような錯覚に陥ります。
ありがとう勇気。
最後に、バイト中にあった出来事なんですが、とても面白いことがありました。
普段からあまりすることが無いので、ただひたすら瞑想にふけっている事が多いのですが、この前自分の持ち場に通りかかったおばちゃんのTシャツのプリントに・・・・
「FBI」
とだけ書かれていました。
・・・・・
アメリカ連邦捜査局。
そこにいたのかスカリー。
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